釣研FG長崎県北支部 懇親チヌ釣り大会

日  時 : 2026年3月8日(日)7時~14時

場  所 : 長崎県南九十九島

渡  船 : 南九十九島たけうち

参加人数 : 31名(内スタッフ7名)

3月8日(日)、釣研FG長崎県北支部の懇親チヌ釣り大会兼WFGチヌ予選会を、南九十九島一帯の磯で開催しました。使用渡船は、支部会員でもある南九十九島たけうち様(増田船長)にお世話になりました。

今回の大会には支部会員31名の参加がありました。そのうちWFGチヌ予選会には26名がエントリーしました。

懇親チヌ釣り大会の大会規定は、対象魚であるチヌの1尾長寸とし、上位5名を表彰対象としました。

朝方は気温が低く肌寒かったですが陽が昇ると風の影響もなく絶好の釣り日和で多少場所ムラはありながらもほとんどの磯で釣果があり全体的によく釣れていました。

WFGチヌ予選会の大会規定は、2人対戦の150分を2試合行い、その勝敗ポイント(勝ち3、引き分け1、負け0)で競技し、勝ポイントの高い順番で尚且つ重量差の大きい選手2名を選出しました。

今回2勝した選手が5名と希に見る混戦状態の中、優勝の村上さんが辞退されましたので準優勝の立野さんと3位の新宮さんが繰り上げで代表選手と決まりました。

支部代表のお二人と前回大会優勝の丸田さんの決勝大会でのご活躍を、支部一同祈念しています。

最後に、表彰式やお楽しみ抽選会、なども実施され、大変盛り上がった大会となりました。

(懇親チヌ釣り大会順位)

順 位 会 員 名 魚 種 長 寸 備 考
1 位 坂本 功一郎 チヌ 48.0cm  
2 位 近藤 昌史 チヌ 46.0cm  
3 位 立野 秀明 チヌ 45.4cm  
4 位 村上 勝正 チヌ 44.6cm  
5 位 小川 文治 チヌ 44.0cm 同長寸
5 位 小野 弘樹 チヌ 44.0cm 同長寸

 

(WFGチヌ予選結果)

  会 員 名
代表1 立野 秀明
代表2 新宮 征平
次点1 野村 公武
次点2 加藤 直

【大会協賛】南九十九島たけうち様、角床釣具店 様

03 県北入賞者県北集合写真

レポート:長崎県北支部事務局 山崎 義定


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釣研FG五島支部 第2回クロ釣り大会

2025年度、五島支部事業計画に基づき、第2回クロ釣り大会を開催しましたのでご報告いたします。渡船は、祥福丸様、せいわ様にご協力いただきました。

開催地は前回から若松瀬戸と福江椛島の選択制としました。前回の1月大会は1.64キロが優勝でしたが、それを上回る寒グレが出るのか。

当日は、7時に桐港へ集合し、36名が参加しました。支部長による大会説明、くじ引きをして、いざ渡船へ荷物の積み込みして、いざ各自決戦の地へ渡礁しました。

競技要項は、五島支部恒例の誰でも可能性のある1尾重量勝負。

FG会員が愛用する釣研ウキを駆使して、食い渋る寒グレへ巧みにアプローチを仕掛けます。

大会終了間際、支部のグループLINEに一通の通知が届きます。その内容は、大会に参加している石田会員がフカセ釣り仕掛けで、11.1キロのクエを釣ったという内容と写真でした。

クエを掛けてから20分もの攻防戦を制した石田会員、同礁の小瀬良会員による一発タモ入れで勝負あり。誰もがフカセ釣り仕掛けでこのサイズのクエはもうお目にかかれないだろうと興奮しておりました。

そして、15時半に納竿、釣り場の清掃を行い回収です。

回収後、いざ検量です。第2回クロ釣り大会の覇を手にしたのは、諸國会員が若松瀬戸で釣りあげた価値ある一尾の1.54キロのクチブトでした。2位と僅か10gの接戦となりました。数、型共に寒グレ最盛期には及びませんが、他魚では、クエ、石鯛、オオモンハタ等も釣れており流石五島の海での釣果です。

例年3月中旬から下旬にかけて産卵に入って釣れなくなるグレですが、今年はどうなるのか。厳しい釣果でしたが、会員相互の親睦も深めることができ盛会となりました。次回も会員皆さま多数のご参加をお待ちしております。

最後になりますが今回も各方面より多数のご協賛を賜りました。この場をお借りしてお礼申し上げます。誠にありがとうございました。

*同重量の場合は、長寸により順位決定

順位 会員名 重量(kg) 長寸(cm)
優勝 諸國拓馬 1.53  
準優勝 中野雅昭 1.52  
3位 前田秀昭 1.47  
4位 戸塚弘一 1.44  
5位 中野重記 1.42  
6位 長江健 1.41 45.5
7位 長江智輝 1.41 45.0
8位 山下一美 1.25  
9位 山下直彦 1.24  
10位 松島祐樹 1.18  

渡船

アラ

集合写真


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釣研FG沖縄支部 釣り大会

開始時間:令和8年2月21日(土)21:00~
検量日時:令和8年2月22日(日)12:00~12:30
検量場所:シーランドうるま店
大会規定:釣研ウキ使用 競技:25cm以上のミナミクロダイ、3尾の総重量(死魚OK)

この度、釣研FG沖縄支部の発足を機に、会員相互の親睦を深めるとともに、チヌ釣り
を通した技術交流及び釣研ウキの魅力発信を目的として、本大会を開催致しました。
支部発足後、44名中、22名の参加があり、釣研FG沖縄支部への関心と期待の高さを感
じる結果となりました。
今後の定期大会や活動継続に向けた良いスタートとなった。
また、この大会を制したのは「エイジア」「Tランサー」を駆使して5尾のチヌを仕留
めた前里武氏。

大会結果 順位
優勝 前里 武
2位 大城 圭一郎
3位 名嘉山 和樹

表彰者釣研FG 第一回チヌ釣り大会


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釣研FG宮崎支部 新春釣り大会

2026年2月15日釣研FG宮崎支部新春釣り大会を南郷かいゆう丸にて開催。
不安定な天気ながらも何とか沖磯での実釣出来ました。
グレは深い棚で見えるが中々ツケエを触ってくれない状況がどの瀬でも見受けら
れましたが、日頃の釣技を発揮し厳しいながらも半数以上は検量に持ち込んでお
りました。
松崎親子は水島3瀬で飯も食わず粘り粘りましたが後はお察しくださいませ
今回お世話になりましたかいゆう丸相賀船長並びに釣具スーパーサン様、会員の
ご協力ご協賛ご誠に有難う御座いました。

開会式 抽選会

宮崎支部集合写真


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第1回 釣研FGブロック釣り西九州大会

開催日: 2026年2月15日(日)

会場: 長崎県・西九州エリアの磯

対象魚: チヌ(黒鯛)

参加人数: 68名

寒波を吹き飛ばす熱戦!第4回WFGチヌへの切符をかけた戦い

記念すべき「第1回 釣研FGブロック釣り西九州大会」が開催されました。

当日は折からの寒波に加え、インフルエンザ等の流行による急なキャンセルも相次ぎましたが、地元・長崎をはじめ遠くは宮崎県から68名の精鋭会員が集結。9月に開催される「第4回WFGチヌ」の出場権をかけ、寒風を跳ね返す熱い火花が散らされました。

選手たちは4隻の渡船に分かれ、それぞれの磯へと展開。食い渋る厳しいコンディションが予想されましたが、そこは百戦錬磨の釣研FG会員。卓越した技で次々と良型のチヌを攻略し、検量所には見事な釣果が続々と持ち込まれました。

この激戦を制したのは、「大征黒 00」を駆使してチヌを仕留めた園一彦氏。見事優勝に輝き、第4回WFGチヌへの挑戦権を手にされました。

競技後の表彰式では、ライフジャケットやロッドケースをはじめとする豪華な釣り用品がズラリと並び、会場のボルテージは最高潮に。空くじなしのお楽しみ抽選会も行われ、参加者の皆様の笑顔が溢れる一日となりました。

最後になりましたが、多大なるご協力をいただきました「石井釣りセンター」様、「喜久屋」様、そして設営・運営に尽力いただいた西九州支部の皆様、協賛いただきました方々に心より感謝申し上げます。

大会結果【敬称略】

順 位      氏名       所属支部     使用ウキ

優 勝  園    一彦    北九州  大征黒00

準優勝  行徳秀美    北九州  大征黒超沈め

第3位 寺田泰隆     延 岡  征黒00

第4位 堤    勝也  長崎県南 大征黒00

第5位 根津元康 長崎県南 大征黒

第6位 吉竹貴広 北九州  大征黒

第7位 荻島崇嘉 長崎県北 Tランサー

第8位 柳川和文 西九州   プログレスチヌ

第9位 龍神靖卓 北九州  エイジア01

第10位   尾下泰彦 長崎県北 技流3B

他魚の部【敬称略】

順 位   氏名   所属支部

優 勝  金子  龍  熊本  真鯛

レポート:安藤大相

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釣研FG西九州地区ブロック釣り大会は開催いたします

【開催決定のお知らせ】

令和8年2月15日(日)開催の「ブロック釣り・西九州大会」は予定通り開催いたします。

参加予定の皆さま、道中お気をつけてお越しください。スタッフ一同、皆さまにお会いできることを楽しみにしております。

 

【お願い】

集合時間は深夜となります。近隣住民の方へのご迷惑とならないよう、会場での車のドアの開閉音や話し声など、騒音への十分なご配慮をお願い申し上げます。


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釣研FG関西ブロック大会 グレ・和歌山 予定通り開催いたします。

ご参加予定の方は、気を付けてお越しください。

 

1.大会期日:2026年2月15日(日)

2.大会会場:和歌山県那智勝浦 清丸渡船

3.集合・受付場所:和歌山県東牟婁郡那智勝浦湯川932 清丸渡船待合所

4.受付時間:5:00~5:30

5.出船時間:6:00~

6.大会参加費:6,000円(渡船代5,000円+参加費1,000円)

渡船代込みです。当日受付時にお支払いください。

※おつりが出ないようにご協力をお願いします。

7.対象魚:グレ(クチブト・オナガ・ウシグレ)

8.審査方法:25cm以上の対象魚3尾までの総重量で決定します。

同重量の場合は、瀬上がりくじの番号が小さい方を優先とします。

死魚は必ずお持ち帰り下さい。

9.表彰:個人賞:外海の部 1位~3位・湾内の部 1位~3位・抽選会

10.競技規定:競技時間7:00~14:00

※スケジュール・競技用要項詳細や変更内容は当日競技スケジュール説明にて説明します。

11.注意事項:

  • イベント開催時において、盗難、交通違反、荷物破損、ケガ、事故(大会中、移動中の交通事故を含む全ての事故)について、主催者及び協賛者は一切の責任を負いません。
  • 釣研FGキャップまたは釣研キャップの着用をお願い致します。
  • 大会の模様はホームページ、SNS等でご紹介致します。
  • 今回の大会は、渡船を利用しての大会となります。かならずライフジャケットおよび磯靴の着用をお願い致します。

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FG大分県支部 懇親クロ釣り大会

2月1日(日)釣研FG大分県支部懇親クロ釣り大会を、佐伯市鶴見で開催しました。

「てる丸25」と「海翔丸」の2隻にお世話になり、季節風が強く吹く中、大島エリアと鶴見半島エリアの風裏に分かれて瀬上がりです。今シーズンの大分県南は、大型交じりの好結果が続いていたため、皆さん期待に胸を膨らませていました。しかし、直近の寒波の影響により海水温が低下。多くの磯は終始エサを取られない状況が続いたようです。

そのような中、21人中10人が検量。優勝は大バエに上礁した、高橋雅俊会員。優勝インタビューでは、当日のウキや大潮の流れの攻略法など、大変参考になるお話ばかりでした。

今大会よりご参加頂いた新規入会の方とも懇親が図れ、今後のFG活動が益々楽しみです。シーズンも終盤。釣って良し、食べて良しのクロを求め、また会員の方々と釣行したいと思います。

今大会の結果は、以下の通りです

大会検量結果 (25㎝以上5匹総重量)

順位  会員名     合計重量(ℊ)

優勝  高橋 雅俊   4,270

2位  大津 友和   3,200

3位  足立 竜一   2,650

4位  神出 響平   2,450

5位  青柳 竜歓   1,410

6位  三重野純平   1,250

【レポート】 事業部長 日野志洋

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FG五島支部 第1回クロ釣り大会

2025年度、五島支部事業計画に基づき、第1回クロ釣り大会を開催しましたのでご報告いたします。渡船は、祥福丸様、せいわ様にご協力いただきました。

開催地は今回から若松瀬戸と福江椛島の選択制としました。近年の状況としては、年末までは好釣果が続きますが、年明けから寒グレシーズンイン前の小休止期間なのかグレの活性が低くなり厳しい戦いとなりそうです。

当日は、7時に桐港へ集合し、36名が参加しました。支部長による大会説明、くじ引きをして、いざ渡船へ荷物の積み込みして、いざ各自決戦の地へ渡礁しました。

競技要項は、五島支部恒例の誰でも可能性のある1尾重量勝負。

FG会員が愛用する釣研ウキを駆使して、食い渋る寒グレへ巧みにアプローチを仕掛けます。

そして、15時半に納竿、釣り場の清掃を行い回収です。

回収後、いざ検量です。第一回クロ釣り大会の覇を手にしたのは、山口会員が椛島で釣りあげた価値ある一尾の1.64キロのクチブトでした。前評判通りグレの数が少ない状況でしたが、流石五島の海での釣果です。大型グレは寒グレ最盛期に向けて準備中なのか、1か月後の第2回クロ釣り大会が楽しみな状況です。厳しい釣果でしたが、会員相互の親睦も深めることができ盛会となりました。次回も会員皆さま多数のご参加をお待ちしております。最後になりますが今回も各方面より多数のご協賛を賜りました。この場をお借りしてお礼申し上げます。誠にありがとうございました。

IMG_7964 IMG_7966【結果表:一匹重量による勝負】
*同重量の場合は、長寸により順位決定

順位 会員名 重量(kg) 長寸(cm)
優勝 山口朋大 1.64  
準優勝 竹谷満浩 1.51  

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東九州支部 WFGグレ支部代表決定戦

12/7日(日曜日)釣研FG東九州支部WFG代表者決定最終トーナメント戦を実施しました。

開催場所は、本戦会場の宮ノ浦に似ていて、トーナメントサイズ(25〜35㎝)のグレが確実に釣れて、グレの釣果で勝敗が決まる、津久見エリアの磯で、アイジーマリンさんにお世話になりました。

6時30分、予選を勝ち上がり、開会式に集まった選手は12名(一次予選5名・二次予選2名・三次予選5名)の皆さんで、昨年に続き代表枠は支部会員数40名に1人と言う事で、現在会員数60名強の東九州支部は、代表者一名をトーナメント戦により選出します。抽選、競技説明の後、7時朝焼けに染まる海を見ながら出港です。

一回戦は2名対戦で、黒島1番・黒島2番・黒島3番・フタマタ、障子岩、白子3番の6箇所の磯に展開1回戦 は  8:00~10:00   の2時間で、1ラウンド60分×2ラウンドで勝敗を決めます。検量方法勝敗の決定は25cm以上のグレの総質量としました。両者が25cm未満のグレしか釣れなかった場合は25cm未満のグレ1尾の長寸にて勝敗を決定します。25cm未満のグレの早掛け、他魚の規定はありません。もし、対戦者間でグレが釣れなかった場合はジャンケンにより勝敗を決定します。

一回戦は西よりの風が僅かに吹く程度で波も無く天気も良く、絶好の釣り日和での対戦、みっちり2時間対戦した結果、猪熊船長さんの磯選択のお陰で、全対戦でグレの釣果があり、特に目だった釣果は障子岩で23匹9.645g対20匹7.100gと2時間でキープサイズのグレが43匹とすざましい高活性のグレと選手の釣技でした、続いてフタマタ、白子3番とこちらも、検量k数は4キロ超えで、全試合グレの釣果で勝敗が決まったのわ、嬉しかったですね〜^ ^

続く2回戦は一回戦を勝ち上がった6名の選手で2名対戦、1回戦釣果が良かった、白子3番、フタマタ、障子岩の3箇所の磯に展開、 11:00~13:00    の2時間対戦です。

結果全試合すざましい釣り合いとなり、白子3番で行われた、高倉さん那賀さんの対戦は9-16匹で5.515gのグレを釣った那賀さんが勝利!

フタマタで行われた、神田さん藤本さんの対戦は5-16匹で6.540gのグレを釣った藤本さんが勝利!

障子岩で行われた、前年世界大会2位の藤川さん世界大会4位の事務局畠山さんの対戦は13-18匹で7.015gで畠山さんが勝利!

さぁいよいよ3名対戦の決勝戦です、舞台はマド石の磯、決勝戦 は14:00~16:00の2時間で1ラウンド40分×3ラウンドで代表者一名を決定します。

境界線と釣り座を対戦者と決定し、ジャンケンで勝った選手から好きな釣り座に入ります。結果釣座は沖に向かって左から藤本選手、畠山選手、那賀選手、タイムキーパーは事業部の有田と規定サイズ検量は藤川さんで14時試合開始です!

先ず最初に竿を曲げたのは1番右側船付けからスタートの那賀選手で1投目からキープあるなしのグレヒット、続けてキーパーサイズのグレを釣り上げスタートダッシュ、それに続いて左と真ん中の藤本、畠山選手が魚を掛けますが、チャリコのオンパレードと正体不明の餌取りに翻弄され、第一ラウンド那賀さん一尾で終了、続く第二ラウンドは、船付けに入った畠山選手が爆発し、25〜30オーバーのグレを立て続けに8枚キープし、真ん中に入った藤本選手も決勝戦最長寸の38㎝ぐらしのグレを引き出し追う展開に、1番左の那賀選手にはグレの釣果が無く、潮も完全に畠山選手について、畠山選手が一気にトップに浮上、最終3ラウンド、船付の藤本選手がグレを追加し、畠山選手を逆転すると思いきや?潮がみるみる無くなり、当て潮から、左流れの潮となり、グレの動きも悪くなり、競技終了!

検量の結果!

優 勝 畠山和也  8尾 3,580g

準優勝 藤本祐一郎 5尾 2,625g

第3位  那賀久照  1尾 630g

2ラウンドのわすがなチャンスを1投1尾で確実にものにした畠山選手の優勝でした^ ^

本戦でも東九州支部代表として、素晴らしい釣技を披露して下さい。

今回の大会を円滑に事故も無く終える事が出来ましたのも、大会運営に協力して頂いた、アイジーマリン様、会員様のお陰です。楽しい大会を本当にありがとうございました。

報告者:東九州支部事務局 畠山

トーナメント参加者 結果表 支部代表


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