時間:H25年1月26日(土)0630~1530
地点:基隆島の”四角”と”大乞”
参加人数:20人、10人が2組に分かれて上礁
ルール:23センチ以上のクロの総重量
優勝:游 俊忠
準優勝:游 俊義
三位:向 安爵
大物1:鞏 明華(ニザダイ)
大物2:林 明昆(ニザダイ)
詳細はFACEBOOKの”釣研FG台湾支部”に発表
時間:H25年1月26日(土)0630~1530
地点:基隆島の”四角”と”大乞”
参加人数:20人、10人が2組に分かれて上礁
ルール:23センチ以上のクロの総重量
優勝:游 俊忠
準優勝:游 俊義
三位:向 安爵
大物1:鞏 明華(ニザダイ)
大物2:林 明昆(ニザダイ)
詳細はFACEBOOKの”釣研FG台湾支部”に発表
1.事業名
釣研FG五島支部 H24年度 第1回クロ釣大会
2.開催日
平成25年1月27日(日)
3.開催場所
長崎県中五島若松瀬戸一帯の磯
4.事業実績
寒グロ最盛期を向かえた1月末、五島支部の第1回クロ釣大会を開催しました。
例年のこの時期、五島のどの磯でもポッテリと太った寒グロが釣れ盛っているのですが、
今シーズンは若干、安定性とノッコミの遅れを感じさせるシーズンとなっています。
また、開催日は雪混じりの強風が終日吹き荒れるコンディションで、渡れる磯も限られ
厳しい条件となりました。
しかし、そんな悪条件だからこそ確かな技術を有するFG会員の腕の見せ所。38名の
会員それぞれがビッグワンを手にするため賢明に競技をしていただきました。
帰港後の検量の結果、WFG本戦への出場経験を持つ実力者、和田会員が優勝。
そして新会員で和田会員とペアとなっていた初参加の佐々野会員が準優勝でワンツーフィニッシュ!以下、大会成績は、成績表の通りとなりました。
表彰式後、お楽しみ抽選会も行われ終止笑顔あふれる楽しい支部大会を事故無く、無事に閉会することができました。
| 順位 | 氏名 | 成績(kg) | 長寸(cm) |
|---|---|---|---|
| 優勝 | 和田 靖 | 1.52 | 45.5 |
| 準優勝 | 佐々野 芳則 | 1.52 | 43.6 |
| 第3位 | 前田 久志 | 1.49 | |
| 第4位 | 宝亀 正浩 | 1.48 | |
| 第5位 | 吉本 嘉済 | 1.44 | |
| 第6位 | 濱上 幸喜 | 1.24 | 43.0 |
| 第7位 | 小島 慎也 | 1.24 | 41.6 |
| 第8位 | 田中 平一郎 | 1.22 | 41.5 |
| 第9位 | 中島 好則 | 1.22 | 41.0 |
| 第10位 | 永田 一志 | 1.19 | |
平成25年1月26日(土曜日)午後7時からフィッシングJJ広場でウキ釣りの楽しみ方等を参加者全員で2時間ほど話し合い楽しく終了した。
その後 釣り大会で参加者全員に新しいウキを使用してもらう為に手渡しフィッシングJJを出発し出港地 枕崎に向かった。
日曜日 午前2時 港に到着すると、今回お世話になる 黒潮丸の船長が出迎えてくださり、まだ風とウネリがあるので昼前に回収予定と言われ 目的地 硫黄島に午前5時すぎに到着。
風裏の各ポイントに無事瀬上がりし、納竿までの時間 各会員が腕を振るった結果 3ヵ所で40リッタークーラー満杯(1キロ前後)の会員もいた。
ご参加頂いた皆様 お疲れさまでした!
検量の結果
優勝 嶋田 健次
準優勝 小篠 光寛
3位 野田 博文
大村 健太(同寸・同重量のため)
平成25年1月20日(日)愛媛県宇和島市矢が浜にて、釣研FG徳島支部グレ釣大会を行いました。当日の競技規定は、グレ7匹の総重量で成績を決定。
WFG出場を賭けた最終大会です。参加者は29名、各自クジ引きで番号の若い順に磯上がりして行きます。
最近の矢が浜は、水温13度台で安定。大型グレも各磯で上がっており、選手の皆さんもヤル気満々です。当日の水温も14度に上がっており、ワクワクで釣り開始。私も本床のカベに石川さんと上がり、30~40cmまでのグレの引きを楽しみました。2時に納竿し、港へ帰り計量。皆さん大型グレをたくさん釣っていました。特にカバ周辺へ上がった選手達のクーラーは、40~50cm級のグレが、ゴロゴロ入っておりカバの3番で釣った渡邊氏は、45~50cm7匹で重量10.945gで見事優勝。準優勝は、早見氏がカバの地で9780g、3位はご存知森井陽インストラクターが赤バエで9455gでした。
この寒の時期に29人参加者全員がグレを釣り、大型もバンバン釣れる矢が浜の磯、トーナメントゼクトのポテンシャルが見事発揮し、大いに盛り上がった大会となりました。気になるWFGの出場権ですが、私(阿部)と渡邊氏が何と同点首位、2人でどこかで決勝戦をしたいと思います。
優勝 渡邊弘将 10、945g
準優勝 早見和之助 9,780g
3位 森井 陽 9、455g
【支部名】南小倉支部
【実施日】平成25年1月20日
2013年度のWFG出場決定戦を好釣維持する鶴見の磯を舞台に行いました。
同大会は12月に一時予選の大会を行い最長寸を釣った上位8名にて3回戦のトーナメントを行う予定でしたが、参加者が1名減り7名での2回戦トーナメント大会となった。
くじ引きで、1組2名、2組2名、3組3名で行い、各組勝者が3名にて決勝戦を行った。
大会の詳細は別表(検量方法は25cm以上のクロ総重量)
優勝=芦浦栄吾 7050g(決勝戦での重量) 使用ウキ エイジアマスターピース03
風向きと潮の条件が味方してくれて、出場権を得ることが出来ました。
本戦ではいつもの釣りをして楽しめたらと思います。
平成23年1月20日 徳島県・木岐の磯に於いて、釣研FG関西・懇親釣り大会が行われました。
年明けの多忙な時期にも関わらず、15名の参加者があり、遠くは京都、奈良から参加された会員さんもいました。遠路御苦労さまでした。
当日は、近年に稀にみる低水温の中、厳しい大会となりましたが、そこは腕達者なFG会員の皆様の手に掛かると、釣れてしまうんですね(^_-)-☆
当初の予定ではグレのみを検量する予定でしたが急な水温低下により、グレが口を使わない事も考慮し、グレの規定寸法(23cm)以上を優先とし、他魚もOKとしました。
しかし、兵頭スタッフの釣りあげた唯一のグレが、22cmと規定寸法外でしたので他魚を釣った方が優勝となりました。
釣れても釣れなくても、釣研仲間と楽しく過ごせれば総て良し!
沢山の賞品を手に、皆さん恵比須顔で帰路に就かれました。
大会の結果は下記の表をご覧下さい。
阪神地区・地区長:小野貴文
| 順位 | 名前 | 魚種 | 寸法 |
|---|---|---|---|
| 1 | 山崎 憲一 | チヌ | 40.5cm |
| 2 | 吉村 剛 | チヌ | 39.0cm |
| 3 | 伊達 和治 | チヌ | 38.0cm |
| 4 | 改藤 真吾 | チヌ | 32.0cm |
| 5 | 兵頭 良弘 | グレ | 22.0cm |
平成25年1月 13日(日)
徳島県海部郡牟岐町の牟岐大島にて、89名の参加選手で<第8回4チーム合同グレ釣り大会>が行われました。
氷点下と成ったとても寒い当日の早朝でしたが、8年目を迎えた当大会に集まった大勢の選手の熱気に港は包まれていました。
受付を終え、福良大会委員長挨拶の後、競技ルール説明、選手乗船とスムーズに進み、夜明け前の牟岐大島を目指し次々と出船して行きました。
当日の天気はよく言われる「落ち日和」。翌日大きく天気が崩れる前日。海はベタ凪で風も少々。晴れ時々くもり、気温7℃。牟岐大島の水温は朝は上り潮で16℃台、10時頃から下り潮で14℃台に下降。われわれグレ釣り師にとっては厳しいと思われる状況が予想される中、午後2時の納竿後、続々と選手が帰港。
やはり、最近好調が続いていた牟岐大島とは思えぬ釣果で、24名の選手にグレが釣れていただけで、リミットの5匹釣った選手は居らず、各メーカー様よりご協賛いただいた豪華景品は僅差の接戦に。
計量集計の間には、当日ご参加いただいた、マルキュー(株)上田様、(株)ハヤブサ前田様より、それぞれ新製品の案内がユーモアも交えて行われ大いに盛り上がったところで、表彰式となり、地方レベルとは思えぬビッグな景品の数々に一同、大拍手。釣果は良くはありませんでしたが最後まで大いに盛り上がった大会と成りました。
ご協賛いただきました、各社様に、この場をお借りしあらためて御礼申し上げたく存じます。ありがとうございました。
優勝 松島 友紀 2,270g
準優勝 森 清 1,885g
3位 片岡 龍男 1,755g
実施日:平成25年1月5日(土)
実施場所:台北市内湖区民公民館
参加者:18名
内容は馬支部長より新製品のフローティングベストを始めとするライン・ウキ・ガン玉の使用方法等を支部メンバーへ紹介した。
2012年12月16日
長崎県北支部では、WFG予選会を宮之浦一帯で開催しました。悪天侯のため一週間延期しての大会当目は、23名の予定が11名の参加となりました。大会規定は、23cm以上のグレ総重量とされ、くじ引きにて二~三名の五パートによるトーナメント方式で行われました。天侯は回復傾向の予報でしたが、うねりも有り限られた釣り場でのトーナメントになりました。
そして、厳しい状況にも関わらず見事支部代表に勝ち残ったのは、宮原浩さん、平野芳幸さんの二名が本戦出場の切符を手にしました。なお、本戦に出場される二人には本大会の世話役であられます支部長より激励の言葉が送られ参加者皆で健闘を祈りました。
【内容】
12月16日牛窓沖にて岡山支部毎年恒例のチヌ釣り納竿大会を開催しました。
天候も12月とは思えない位暖かく、ここ数年の牛窓沖は寒チヌシーズンの入りとは言え爆釣する磯も数多くあり高釣果が期待出来るので、審査方法をチヌ3匹の総重量で行いました。その結果、参加人数23名の内半数以上の15名の選手が釣果を上げると言う予想通りの結果が出ました。中でも優勝の山下選手は、3キロ越えの良型50センチのチヌを含む3280グラムでもう一人の3キロ越え、準優勝の泉田選手に140グラムの差を付け見事優勝を手にしました。
大会の方も、トラブルも無く1年の締めくくりの大会も無事に終える事が出来ました。
【結果】 [重量]
優勝 山下 章 3280g
準優勝 泉田 勝 3140g
3位 三木 基晴 2900g
4位 阿部 弘行 2240g
5位 小坂 敏 1940g
6位 西田 英司 1900g
7位 福田 肇 1380g
8位 斉藤 寿夫 1320g
9位 板倉 功 1160g
10位 竹島 誠治 1000g