第2回釣研FG筑豊・福岡支部 合同釣り大会報告


※第2回となる「釣研FG筑豊・福岡支部 合同釣り大会」が釣り道場・平戸宮ノ浦で開催された。筑豊支部からは、寒竹準一会長、福岡支部からは柴崎守男副会長を始め、両支部17名ずつ、計34名の熱き会員が、久しぶりの再会を喜び合った。
参加者は、丸銀釣りセンターの「ニュー丸銀丸」、「マリンアロー」にそれぞれに乗船。宮ノ浦の各磯に上礁した。お互いの懇親を深めつつ、熱い戦いも行った。水温の低下と、ウネリにより、厳しい状況であったが、それぞれに長年に渡り培った技術により、検量会場には、多くのクロが持ち込まれた。
その中で、ダントツの成績を残したのが、筑豊支部の福田重夫氏、3尾で2600。最大は44.3センチのクロを釣り上げた。又、上位5名のうち4名が筑豊支部会員が占め、昨年のリベンジを果たした。又、今年から設けられた他魚の部では、寒竹会長が釣り上げたチヌが優勝となった。流石である。
大会は終始、和やかな雰囲気で進められ、全会一致で来年度の開催も決まった。今年も大いに盛り上がった内容であった。

クロの部
順位 名前 重量(g) 最長寸(cm)
優勝 福田 重夫(筑豊) 2600 3尾 44.3
準優勝 梶栗 徳幸(筑豊) 1960 3尾 33.6
3位 外園 博明(筑豊) 1750 3尾 31.8
4位 中井 憲一(福岡) 1750 3尾 31.8
5位 河端 尚敏(筑豊) 1730 3尾 33.1
6位 興田 正幸(福岡) 1730 3尾 33.0
7位 福森 雅美(福岡) 1600 3尾 34.1
8位 柴崎 守男(福岡) 1600 3尾 34.0
9位 柳池 正博(福岡) 1500 3尾 31.3
10位 矢野 正俊(福岡) 1500 3尾 30.0
他魚の部
順位 名前 魚種 重量(g) 長寸(cm)
優勝 寒竹 準一(筑豊) チヌ 900 36.2

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鹿児島支部懇親クロ釣り大会

【支部名】鹿児島支部
【実施日】平成24年1月8日
【実施場所】甑島(里)
※規定は1匹長寸

大会結果
順位 名前 1尾長寸 場所
優勝 中村 昭夫 46.7cm 双子のカド
2位 梅木 聖昭 44.8cm コゴセのカブリ
3位 内 利信 44.5cm イキツケ
4位 堀之内 研一 40.3cm 双子のカド
5位 登 忠仁 39.8cm カバウラ

全体的に釣れていましたが、沖瀬の方が型・数共に1サイズ上でした。

優勝/バッカン/中村会員 2位/ライブウェル/梅木会員 3位/キャップ/内会員


3位 梅木会員 イキツケ 竿曲がり


蝶栄丸


イキツケより里港を望む


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「釣研FG東日本大震災復興支援チャリティー釣り大会」の結果ご報告

表彰台

2011年9月4日に開催予定だった「釣研FG東日本大震災復興支援チャリティー釣り大会」は台風12号上陸のため中止延期となり、改めて岡山県宇野沖一帯にて12月11日(日)に開催された。

大会会場である宇野沖一帯の近況は、場所ムラがあるものの潮が動けば全体的に釣果があがっている。しかし、この時期気になるのは水温の急激な変化によって魚の食い気が低下することだ。大会の2、3日前にはこの冬一番の冷え込みを記録しており、大会当日は水温にも丁度変化が出てきてしまう頃なので、もしかすると貧果に終わるのではないかと心配された。

参加者はクジを引き、2船に分けて一斉に港を出港し、魚が比較的良く釣れているエリアへ集中的に選手を降ろしていった。スタッフの心配をよそに大会途中に飛び込んでくる「良型マダイが釣れた」「チヌがたくさん釣れている」などの情報に一安心。

13時の大会終了と共に選手達が続々と帰港してきたが、検量会場では賑やかな検量風景を見ることが出来た。今回の対象魚はチヌまたはマダイの2尾重量で、良型マダイや、良型チヌを選手達は釣り上げていた。

選手全員の検量を終え順位発表までの間に、本大会の数日後に発売される小山尚道氏が監修された『All Free』による「全自動釣法」を詳しくレクチャーして頂き、参加者の方々は興味津々に聞き入っていた。また、『All Free』争奪じゃんけん大会も行われ、多いに盛り上がった。

最後に遠路お越し頂いた高園満氏による総評をいただき、「釣研FG東日本大震災復興支援チャリティー釣り大会」は無事に幕を閉じた。なお、参加者の皆様から頂きました義援金につきましては釣研FG本部を通じ、責任を持って「東日本大震災復興支援金」として寄付をさせて頂きます。

※同重量は最大長寸魚により決定。

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結果は以下の通り。(チヌ、マダイ2尾までの重量)
順位 名前 所属支部 重量 釣り場 使用ウキ
優勝 竹島誠治 岡山支部 2,140g 局島の南西 遠投ビッグ黒鯛1号
準優勝 寺山博行 岡山支部 1,740g 京の上臈島のカギ 円錐EX 5B
3位 三木基晴 岡山支部 1,700g 局の北中 本流チヌ2B
4位 松本正行 岡山支部 1,680g 京の上臈島のハゲ 円錐EX B
5位 稲田知宏 岡山支部 1,600g※ 家島の石切 遠投立ちウキ 0.8号
6位 小坂敏 岡山支部 1,600g※ 松島 全誘導X-A B
7位 小原積 岡山支部 1,200g 下烏の東 T-HOPE 3B
8位 高原倫明 岡山支部 1,160g 下烏の北 ストライパー 3B
9位 山下章 岡山支部 1,140g 家島の石切 浦島円錐 極 0号
10位 板倉功 岡山支部 980g 下烏のトウフ T-HOPE 3B

参加者たちの集合写真


優勝した竹島誠治さん


高園様の総評


じゃんけん大会の勝者


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長崎県下3支部合同クロ釣大会


1.開催日
  平成23年12月4日(日)
2.参加者
  52名(長崎県南支部:26名/長崎県北支部:14名/五島支部:12名)
3.開催場所
  長崎県下五島椛島一帯

 「長崎県下3支部合同クロ釣大会」は、長崎県北支部様主催に始まり、県下3支部の交流の場として県南支部様主催、そして今回、五島支部主催で節目の大会として開催することができました。

県南、県北の会員の皆様に各手配渡船で奈良尾港へ集合いただき、開会式の後、下五島椛島一帯の磯へと展開し、クロ2匹の長寸を競いました。

深夜の出船、竿出しで夜釣りから開始。ベストシーズンを迎えた五島では特に夜釣りでのクロが好調とのことで各会員の皆様、精力的にクロを狙って竿を振られていました。
結果、次々と良型が検量に持ち込まれ、検量を行う役員は嬉しい悲鳴となりました。
上位入賞者の殆どが90cmオーバーで流石五島の豊かな海とFG会員皆様の確かな釣技の結果で大変ハイレベルな釣果となりました。

表彰式の後、お楽しみ抽選会も行われ、大変盛り上がる大会となりました。
協賛:(株)釣研、(株)ボナンザ、釣研FG県南支部、釣研FG県北支部

長崎県下3支部合同クロ釣大会 成績表
順位 名前 2匹長寸 所属支部 渡船名
優勝 田中 一義 96.2 長崎県南 レインボー
第2位 古木 秀隆 94.5 五島 サクセス
第3位 相良 忠宏 92.2 長崎県南 レインボー
第4位 貝屋 誠一 92.9 五島 サクセス
第5位 山本 康平 92.0 長崎県南 レインボー
第6位 中川 雄二 90.4 長崎県北 サクセス
第7位 小川 尚太 91.8 長崎県南 レインボー
第8位 平野 芳幸 88.8 長崎県北 サクセス
第9位 兼松 眞純 91.4 長崎県南 レインボー
第10位 江口 留政 86.2 五島 サクセス

※順位は、渡船順位横取り方式により決定



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釣研FG高知支部秋季大会実施報告

実 施 日:平成23年11月27日(日)
イベント名:釣研FG高知支部秋季大会
参 加 者:20名
実施場所:高知県土佐清水市足摺岬伊佐

釣研FG高知支部秋季大会をグレ5匹までの総重量で行いました。
この伊佐は足摺岬を境に西磯と東磯に分けられ、グレから石鯛まで魚影も非常に濃い場所です。
北西風が強くても東磯はベタなぎとなり、グレの数釣りも楽しめます。
大会当日は、全員が愛用の釣研ウキを使用し各磯でグレを狙いました。
途中、役員らに状況を聞くとまだ水温が高いのかサメも居るようで苦戦していましたが
流石、FGメンバー!全員安打で検量です。

結果。
グレの部
1位:森田秀一(3,500g)使用ウキ(ハイパーレスキュー0号)
2位:保木憲三(3,260g)使用ウキ(グラビティー0号)
3位:松本 恵 (2、860g)使用ウキ(グレイズ0α)

他魚の部
1位:坂本幹夫(3,000g)使用ウキ(ハイパーレスキューG4)

上位入賞者には釣研製品が送られ、懇親会は大いに盛り上がりました。

実施報告者
釣研FG高知支部長
楠瀬章広




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釣研FG岡山支部主催第19回チヌ釣りチャンピオンシップトーナメント大会

今回で19回目を迎える標記大会が岡山県宇野沖の磯で開催された。支部の大会としては一番のメインとなる大会なので、出場選手はこの日に標準を絞り練習を重ねてきている。

予選通過者22名+シード選手2名の計24名でトーナメント方式にて戦われる本大会は予選と決勝戦で計4試合行われる為、精神的、体力的にも、更に潮を味方につけた者だけに勝利の女神がほほえむ。

この日のキーマンは何と言っても田中新一選手。予選3ラウンド全てで良型チヌを釣り上げ、対戦相手に圧勝しての決勝戦進出である。また、釣研スペシャルスタッフの美咲選手は安定した釣果で決勝戦まで駒を進めた。そして、FG入会二年目の新鋭、管洋輔選手も安定した釣果をあげていた。

 決勝戦会場は難攻不落と言われている「家島の石切」。30分3ラウンドの90分の試合で美咲選手が途中まで優位に試合を進めていたが、田中新一選手の怒濤の大逆転で幕を閉じた。

結果:優勝  田中新一
   準優勝 美咲
   3位  菅洋輔

大会報告
釣研FG岡山支部 運営部長 山崎浩司


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第23回釣研FGクロ釣り選手権大会結果

クロ釣りシーズン最盛期を迎えた11月27日(日)、釣研FG(ファングループ)主催の2011年釣研FGクロ釣り選手権が大分県南一帯で行なわれた。前夜午後11時の受付開始と同時に、佐伯市・番匠川河川敷に設けられた大会本部には九州・山口の各支部から総勢120人の釣研FG会員が訪れた。最長寸1尾で競われる優勝を目指し、鶴見・蒲江などを中心とした東九州きっての好釣場に、次々と出発していった。
当日は曇り、しかも海況は穏やかという久々の好コンディション。各地で釣況も上向きということもあり、上位入賞のラインは相当に高くなることが予想された。また、検量までに大会会場に戻ってくることの出来る場所であれば、どこで竿出ししても良いルールのため、どの釣り場を選択するかも重要な要素となり、参加者の日ごろの経験と実力が試される大会となっている。
夜が明け、検量開始の午後1時を迎えて続々と参加者達が検量所へと帰着してくる。40cmオーバーの良型が続々と持ちこまれ、検量所横に設置された入賞魚の展示台の順位が入れ替わる度に歓声があがっていた。
今大会の優勝を決める最大魚を釣ったのは、田中洋明さん(山口県支部)。鶴見大島の夜釣りで、「LFブライトタイプR」を使って仕留めたのは、48.0cm1460gの良型口太。栄えある2011年度釣研FGクロ釣り選手権優勝の栄冠を手中に収めた。2位には、同じく鶴見大島に渡り、昼前の納竿間際に「グレ円錐EX」で47.5cm1480gを仕留めた矢野政美さん(延岡支部)。そして3位には、これも鶴見大島での夜釣りで「円錐EX」の夜釣り仕掛けを駆使して46.9cm1445gを釣り上げた弘中聡さん(山口県支部)。
これ以降の4位~6位までは3人全てが同寸となり、重量差での順位決定となるなど、検量に提出されたクロのうち、実に参加者の3分の1にあたる40人までが40cm以上を提出しているという、近年まれに見る激しい上位争いとなった今大会。120名の選手それぞれがベストを尽くした2011年釣研FGクロ釣り選手権も、大盛況のうちに幕を下ろした。

第23回釣研FGクロ釣り選手権大会結果
順位 名前 所属支部 長寸(cm) 重量(g) 釣り場 使用ウキ
1 田中 洋明 山口県 48.0 1460 鶴見大島 LFブライトTYPE-R
2 矢野政美 延岡 47.5 1480 鶴見大島ナカバナ グレ円錐EX
3 弘中 聡 山口県 46.9 1445 鶴見大島 円錐EX
4 坂田 良己 筑豊 46.3 1640 蒲江屋形島 ハイパーレスキュー
5 福島 孝一 北九州 46.3 1580 タカハマ ストライパー
6 杉田 弘行 山口県 46.3 1435 鶴見大島 LF電輝円錐
7 寺田 泰隆 延岡 46.1 1445 鶴見大島赤鼻の裏 ジャイロ-N
8 河井 英希 延岡 46.0 1740 鶴見大島赤鼻の鼻 グレどんぐりEX
9 中田 隆二 玉名 45.9 1585 鶴見カタヘラの地 全遊動X-A 4-2-4
10 橋本 敏昭 延岡 45.5 1575 鶴見大島小島 全遊動テクニカル

午後11時、大会会場に設けられた受付に集まった選手たち。これから思い思いの釣り場に向けて出発してゆく。

競技を終了した選手が続々と検量所に帰着。持ち込まれたライブウエルから良型が取り出される度に、ギャラリーから大きな歓声が上がった。

「大物が続出するハイレベルな大会になりました」と挨拶する、㈱釣研の楠根丈司社長。

お立ち台に上がる上位入賞者達。向かって左=準優勝の矢野政美さん(延岡支部)、中央=優勝の田中洋明さん(山口県支部)、右=3位の弘中聡さん(山口支部)。

九州・山口一円から集まった120名の釣研FG会員。

鶴見大島で優勝魚である48.0cmを仕留めた田中洋明さん(山口県支部)。瀬上がり間もない夜釣りでの竿出しで、一発大物を見事に仕留めた。

準優勝魚も鶴見大島でヒット。矢野政美さん(延岡支部)は、納竿間際の11時30分に47.5cmをゲット。

3位に入賞したのは弘中聡さん(山口県支部)。鶴見大島の磯で早朝4時にヒットしたのは46.9cm。周辺の磯では日の出前にハリス5号を連続してブチ切る大物も出現していたとのこと。

優勝の田中さんには、釣研磯ロッド「フロートマスターT」を始めとする、豪華な副賞が贈呈された。


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釣研FG京築支部秋季クロ釣り大会報告


11月13日(日)大分県南一帯で京築支部秋季クロ釣り大会を会員19名参加で行いました。(オブザーバー3名)
当日は南東のウネリにくわえ北風も強く釣りづらい状況でしたが、15時30分検量場所の番匠皮には大物を手に会員が集まった。
結果、優勝は蒲江、深島で良型42~45cmを3匹そろえた片山会員。
使用ウキはトーナメントゼクト0号(オレンジ)

順位 名前 匹数 重量
1位 片山 勝夫 3匹 3.55kg
2位 渡 泰喜 3匹 2.80kg
3位 高浦 重男 3匹 2.60kg


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釣研FG南小倉支部 懇親釣り大会

・当初10月30日(日)に予定していた同大会は悪天候の為、11月13日(日)に順延。 このため、参加者がごっとり減り幾分盛り上がりに欠ける事が懸念されたが、当日港に着くと目をギラギラさせたグレの天敵達がまだかまだかと出船を待っていた!
 絶好釣の蓋井島だけに北周りの有望な瀬は朝便のお客さんで埋っていたので、一旦南側の磯に下りて朝便回収後の午後から瀬替わりで北周りへ展開する事となった。
事前情報では40オーバーのオナガがバチバチ当って来るとの情報だが・・・
大会結果は以下の通り。(検量方法はグレ1匹の長寸)

順位 氏名 大きさ 使用ウキ
優勝 小野浩一 33.3cm エイジア0号
2位 芦浦栄吾 33.2cm エイジアLC 00号
3位 森口修一 32.3cm エキスパートグレZ 0c
4位 長木英徳 31.3cm
5位 立石佐夫 30.5cm

上位入賞者には豪華釣研商品が賞品として、参加者全員に嬉しい参加賞が渡され、大変良い懇親が出来た。

延期により10名と寂しい大会となったが、良い懇親が出来た。

右より、3位の森口さん、優勝の小野さん、2位の芦浦

優勝の小野浩一地区長 寝たそうである。

10位だった岡さん。 賞品に超喜んでにっこり!!


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釣研FGクロ釣り選手権大会の御案内

日時:平成23年11月27日(日)
※大会中止の場合のみ、2011年(平成23年)11月26日(土)のPM13:00までに
各支部長、申し込み代表者にご連絡いたします。
受付場所:大分県佐伯市・佐伯大橋下番匠川河川敷「佐伯池船スポーツ公園」

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受付時間:平成23年11月26日(土)午後11時 ~ 27日(日)午前2時
参加資格:釣研FG会員であること(当日入会も可)
参加費用:一人 ¥3,000 釣研グッズを参加賞として全員にお渡しします。
お申し込み:参加は各支部・地区単位で別紙の申込用紙に必要事項をご記入の上、下記宛にお申し込みください。参加費は下記の郵便口座に振込みをお願いします。
お申し込み先:釣研FGクロ釣り選手権大会事務局
〒807-0879 福岡県北九州市八幡西区浅川町19-8 メゾン青山201 池田 政敏 宛
TEL:090-8417-6419 FAX:093-602-4699 申し込みは支部・地区単位でまとめて郵便でお願いします。
参加費振込み先:ゆうちょ銀行 口座No:17410-2-3663931 名義:イケダ マサトシ(池田 政敏)
お申し込み締め切り:2011年(平成23年)11月11日(金)までに必着でお願いします。
お申し込み後の参加費の返金は行いません。あらかじめご了承ください。
検量時間:11月27日(日)午後1時 ~ 午後2時 時間厳守でお願いします。
表彰・抽選会:11月27日(日)午後2時30分 ~ 午後3時30分を予定 個人賞 1~10位 飛び賞 5賞
検量・表彰会場:大分県佐伯市・佐伯大橋下番匠川河川敷「佐伯池船スポーツ公園」(受付場所と同じ)
対象魚及び審査方法:クロ(オナガを含む) 25センチ以上の対象魚1匹の長寸で順位を決めます。同寸の場合は重量の重い魚を優先します。
競技規定:サオ1本・ハリ1本のフカセ釣りに限る(釣研ウキを使用のこと)
注意事項:①大会への参加は自己責任でお願いします。釣行先は必ずご家族に伝えておいてください。
②受付及び検量の時間は厳守してください。規定時間を過ぎての受付や検量は行いません。
③釣研FGキャップもしくは釣研キャップの着用をお願いいたします。
④この釣り大会における事故やケガについては主催者及び協賛者は一切責任を負いません。
主催:釣研FG 北九州支部
協賛:釣研FG 株式会社釣研
運営事務局:釣研FGクロ釣り選手権大会事務局  秋岡(アキオカ) / 池田(イケダ)
  秋岡携帯:090-4778-9283  池田携帯:090-8417-6419

大分近郊渡船案内図(PDF)
会場周辺図(PDF)
大会案内チラシ(PDF)


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