釣研FG五島支部 クリーンアップクロ釣り大会報告

五島支部では年間事業計画の最終事業となる「クリーンアップクロ釣り大会」を6月20日(日)に実施しましたのでご報告いたします。6月20日、釣り場の環境保全と会員親睦を目的として「クリーンアップクロ釣り大会」を椛島一帯で実施予定でした。しかし、南西の風が強くウネリ等の影響から急遽、有川湾一帯の釣り場へ変更し開催することとなりました。当日は21名の会員に参加いただき、渡船「潮騒丸」の協力で野案中~山案中島~ロクロ島~頭ヶ島へと展開し釣技開始前に釣り場清掃を行いましたが、ほとんど放置されたゴミは無く釣り人のマナーアップが伺える環境でした。清掃活動後の釣況は、強い風と降りしきる雨と悪条件の中で梅雨グロ絶好調とはいえませんでしたが、会員皆様の確かな技術で釣果を得ることができたようでした。帰港後の検量の結果は以下の通りです。悪条件の中参加いただいた会員の皆様、お疲れ様でした。また、本大会に各方面から協賛いただきましたことをこの場を借りてお礼申し上げます。ありがとうございました。

大会結果

順位    氏名      3匹重量

1位   陰山 喜孝   2.57kg

2位   洪川 黄白   2.44kg

3位   山田 明人   2.30kg

4位   松藤 竜也   2.19kg

5位   中野 重記   2.17kg

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釣研FG 秋田支部春季磯釣り大会報告

平成22年5月23日(日) 14名の参加者で秋田支部春季磯釣り大会がありました。南東の風が強く、低水温のため、参加者の会員は苦戦した大会でした。大会結果は次の通りです。

優勝   野村  敏 会員 チヌ 37.0cm

準優勝  三浦 英樹 会員 チヌ 30.2cm

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釣研FG 関西支部懇親大会報告

2010年5月23日、家島で姫路の飾磨渡船さんを利用して懇親釣り大会を行った。生憎の雨天で風波もあり安全を第一に考慮して家島本島内の防波堤に全員が上がることにした。防波堤は数あるためポイントとしては磯釣り以上に楽しむことができるとあって、それなりの期待を持って各自受付くじ引きの順番に従って渡礁した。ポイント名がわからないため名称は省略させていただく。二人一組で上がり、10時をもって場所交代という公平な手段をおりまぜ、各県から集まった会員と兵庫県の地元会員がうまくあてはまるようなペアになったのでこれは幸いだった。やや乗っ込みも冷水により遅れ気味だという評判をよそに、会員のみなさんがタフコンデションの中、素晴らしい釣果で大変に盛り上がった。今回チヌの部5勝+ポイント10位までとグレ賞、真鯛賞準備して皆がそれを順当に結果を出すに至った。大会を運営した役員はじめ融和と協力の精神を忘れず楽しい懇親会をつくることができました。ここに御礼申し上げます。FGとしては今大会で36LバッカンVを始め水くみV、えさバケツV、マックフロートフッソなど釣研オリジナル製品を購入し大会の賞品に充てました。当日参加賞にはR-G、やエイジアなどのウキをお持ち帰り頂きました。今回のチヌの優勝はBIGフィッシングクラブ 伊達和治さんです。初めてのポイントでいろいろ教わりながらというものの大したものでした。4匹でしたがサイズがよく2位の小野貴文さんは5匹以上の釣果ですが5匹でもわずかに重量及ばずと言ったところ。検討されました。伊達和治さんの仕掛けは、遠投の視認性を重視して全イエローのどんぐりEXです。15m ~20m付近を3ヒロで攻め、一尾目は開始30分で来たとのことです。 結果は以下の通り。

エリア

個人名

チヌ釣りの部  結果

重 量

匹 数

最長寸

順 位

 

 

 

 

 

 

1 

伊達和治

4430g

45.8

優勝

2 

小野貴文

4290g

5

37.1

2

3 

宮井 潔

3485g

3

44

3

4 

森本直樹

3230g

4

38.9㌢ 

4

中谷裕基

2179g

3

38.8㌢ 

5

6 

米村彰紘

2150g

4

37.1㌢ 

6

7 

永易清美

1640g

2

40㌢ 

7位

梅屋智徳

885g

36.1

8

木下弘樹

815g

39.4

9

グレ 

亀井良和

グレ一位

真鯛 

山崎憲一

真鯛一位

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釣研FG長崎県南支部 チヌ&クロ釣り大会終了の報告

5月30日(日)AM3:00~3:30畝刈港集合・受付(釣場自由・検量時間PM3:00~3:30)にて、長崎県南支部チヌ&クロ釣り大会を参加人数28名(3名欠席)にて行いました。

   当日は、他のイベントと重なったこともあり、参加者数が物足りませんでしたが、上位は接戦の熱のある戦いとなり、表彰式、お楽しみ抽選会と、盛り上がりのある大会となりました。

   そんな激戦を制したのは、山下清道さん(凌礁会)が71.7cm・1,440gで優勝しまし た。(順位は2匹の長寸)(順位詳細は別表)協賛を頂いた谷崎漁具店様、ご他皆様ご協力ありがとうございました。次回も会員の方々の多数の参加をお願いいたします。

 

順位 氏名 長寸(cm) 内訳(cm) 2匹重量(g)
優勝 山下 清道 71.7 36.0 1,440
35.7
2位 下村 健治 70.4 35.8 1,600
34.6
3位 松尾 欣亨 66.1 33.5 1,440
32.6

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釣研FG山形県支部第15周年釣大会結果報告

去る5月30日(日)、釣研FG山形県支部第15周年釣大会が、会員23名参加又、釣心名人の参加により、大いに盛り上がり開催することができた。まだまだ水温が低く、表面は、フグの猛攻と言った状況でのスタートとなり思ったような釣果はなく、厳しい大会となった。 しかしながら、表彰式終了後、名人による講習会、テスターによる新商品の紹介等、大いに盛り上がり大会を終了することが出来た。

入賞者は以下のとおり

順位 氏名 地区名 総重量(g)   長寸(cm)        
優 勝 眞見 修 庄内地区 590g   32.5cm

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第17回 WFG 延期のお知らせ

毎日のニュースにてご周知、ご心配のことと思いますが、宮崎県を中心とした口蹄疫による家畜の被害が拡大しております。

事業部、事務局の方では、予選を勝ち抜いてこられた選手の皆様の健闘を祈り、着実に準備を進めてまいりました。選手の皆様もお仕事の調整をされ、ご準備も進み、大会開催を心待ちにされていたことと思います。

実際、宮崎県のFG会員様の中にも、被害で苦しんでいらっしゃるのが現状です。また、一般住民の方も、非常事態宣言を受け、感染拡大防止のために外出も控えておられます。九州の他県の選手の方たちも自粛をし、大会辞退のご連絡が入ってきております。

このような大変な中での開催は、事業部として心苦しく、釣研FG全体の問題として考え、今回の6月6日、7日の第17回 WFGの実施は延期ということを事業部・役員会議の中で決定をさせていただきました。

今回の口蹄疫の被害が、家畜農家だけではなく、それ以外の産業にもかなりのダメージを受け、終息に向かうかどうか、はっきりとしたことはいえません。状況により今秋に開催をすることを計画しておりますので、日程が決まり次第、近日中にご連絡をさせていただきます。

 誠に勝手ではございますが、ご理解のほど宜しくお願いいたします。

 選手の皆様、FG各支部長様、ご関係の皆様には、別途ご案内をお送りさせていただきます。


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釣研FG山口県支部大会報告

3月14日、支部大会当日は穏やかな天気になり、午前1時にあじか磯釣りセンターを出航。予定(希望?)では、上五島でしたが、BlackKaiserが漆黒の闇を切り裂いて1時間40分、到着したのは、中五島佐尾鼻周辺・若松瀬戸一体でした。大会参加者はFG会員が23人オブザーバ参加が3人の計26名にお集まり頂き、2名1組でのくじ引き順で瀬上がりを行っていきました。夜が明ける前から、かなり気温が高く、防寒着で動くと、汗をかくほどの気温でした。波もほとんど無く、穏やかな海でしたが、のっこみ期の食い渋りは十分に予想される中、思うような釣果は期待できないかと思いきや、グレもチヌも50cmを超える大物も飛び出し、型を問わないのであれば、ほとんどの参加者がグレ仕留められていました。 グ レの部は50.5cmの田中洋明さんが優勝、そしてチヌの部は51cm、2kgオーバーの弘中重実さんが優勝されました。

久保名誉会長もグレの部5位入賞を果たされ、支部大会入賞率の高さに大変驚かされました。P3140420

 グレの部 優勝者 田中洋明さんインタビューP3140410

山本「グレの部優勝おめでとうございます。現在の正直な気持ちを教えてください。」

田中「有難うございます。運も実力のうちです(笑)」

山本「優勝を決めた一尾を仕留めたときのタックルを教えてください。」

田中「竿は5.0mの1.25号、リールは3000番に道糸3号です。ハリスは2号でいきました。」

山本「ウキと鈎は?」

田中「RGのG2で鈎はグレ鈎6号です。」

山本「釣った時の状況を詳しく教えてください。」

田中「潮が左に流れていて、沖に仕掛けを投入したら、瀬際に沿って流れ、サラシの出るところの合流点でヒットしました!足元には、竿1本弱ぐらいまで瀬が出ていて、そこへ向かって3度締め込まれたのですが、慎重に柔らかく魚をいなして取り込むことができました。いつもは、強引にやり取りをする癖もあるのですが、価値ある大物の1尾だけを求めた結果が、逆に肩の力を抜かせてくれたことで、見事に取ることができたと思います。」

山本「良い釣果につながった要因を教えてください。」   

田中「餌取りが思っていたより多かった為、餌の取られ方のチェックと餌のローテーションをマメにすることを心がけました。ポーターの指示を頭に入れた上で、潮の状況を確認し、仕掛けと投入点と、どのタナで刺餌とマキエを合わすかを考えたマキエワークかな・・・。何より、魚を掛けた後に、落ち着いてやさしく丁寧なやり取りで、魚を怒らさず、十分に弱らせることを心掛けたことが、良い釣果へとつながったと思います。」

山本「ありがとうございました。」

チヌの部 優勝者 弘中重実さんインタビューP3140433

山本「チヌの部、優勝おめでとうございます。現在の正直な気持ちを教えてください。」

弘中「やったぁー!!まさか優勝とは思いませんでした。」  

山本「優勝を決めた一尾を仕留めたときのタックルを教えてください。」

弘中「5.3mの1.0号で、リールは2000番、道糸2号、ハリス1.7号、鈎はグレ鈎6号、ウキはSGのG2です。」

山本「釣った時の状況を詳しく教えてください。」

弘中「釣り場が浅く底が見えていました。 竿2本位沖にかけ上がりあり、根掛かりすれすれで狙ってみました。マキエを数回投入し数秒まって仕掛けを投入しまたマキエを投入して、仕掛けがなじんできたところでウキが消しこまれたんで、こりゃやったぞと・・・。」

山本「良い釣果につながった要因を教えてください。」

弘中「ポイントをきめて一箇所を集中的に攻めたところがよかったかと。」

山本「ありがとうございました。」    

 

 

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山口県支部 山本直紀支部長より今回の大会も皆様のご協力のもと、無事に大会が開催させて頂けたこと、不況にも関わらず、去年より数多くご参加頂いたこと、誠に感謝しております。また、来年度の大会においても、皆様によろこんで頂ける大会運営をさせて頂く様、頑張りたいと思います。有難うございました。私ども役員も就任して早2年が経過しました。至らないところも、たくさんあり、ご迷惑をお掛けした事もあったかと思いますが、来年度もいろいろな企画・運営に精進したいと思いますので、今後とも釣研FG山口県支部をどうぞよろしくお願いいたします。


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釣研FG東関東支部第4回クロダイ釣り大会結果

大会当日は良い天気で暖かく絶好の釣り日和でしたが、午後から予想外の南西の強風が吹き始めてきたので緊急撤収、当初の予定より2時間程早く終了してしまいました。今期の内房はシーズン当初は好釣果が続いていたのですが、最近は水温の上昇と共にあまり良い釣果が報告されていませんでした。
そんな厳しい状況の中の大会だったので釣果の方が心配されましたが、良型のクロダイが次々と検量に持ち込まれ大変盛り上がった大会となりました。

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日時  平成22年5月9日(日)
場所  千葉県安房郡鋸南町勝山
参加  36名
規定  クロダイ1匹の長寸(同長寸の場合は重量)
ウキのフカセ釣りに限る(ダンゴ釣りは禁止・付けエサは自由)
順位  氏名    釣果       場所
優勝  高野孝徳 55.0㌢(2856g) 山形ワンド
2位  椎名博之 52.0㌢(1917g) 大ドン
3位  綿引純一 49.1㌢(1690g) 本島船付け
4位  塚本啓行 48.7㌢(1841g) ミナミ
5位  工藤幸雄 46.2㌢(1498g) 遊歩道(先)
6位  澤田朝寛 38.0㌢(704g)  山形ワンド
7位  首藤啓滋 37.0㌢(797g)  タカスカ
8位  須藤正巳 36.6㌢(716g)  水タレ
9位  斉藤正晴 36.0㌢(621g)  本島船付け
10位  佐藤富士夫35.0㌢(710g)   遊歩道(中)
メジナ賞
       江南昭一   39.5㌢(962g)   ガケ下
メジナ賞
       菅野忠彰   38.0㌢(866g)   タカスカ
*優勝魚の55.0㌢(2856g)は大会新記録

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釣研FG 長崎県南支部 報告

平成22年5月9日に長崎市能瀬一帯にてNST(NAGASAKI・SOUTH・TSURIKEN)チームのトーナメント練習会、講習会を行いました。当日は講師に金澤 新一氏、加藤 直氏を招いて、2試合の練習試合その後に講習会  の予定でスタートしました。当日はベタ凪快晴。まだ時期早々で釣果が出せず厳しい状況でしたが皆さん楽しんでいられました。 その後は、金澤氏に講話。加藤氏に実釣講習をして頂き、普段は聞けない話に会員の皆さんは聞き入っておられました。 最後にお楽しみ抽選会を行い。豪華商品に会員の皆さん大盛況で幕を下ろしました。 今回協賛を頂いた(株)釣研様 株式会社 マルキュー様、釣潮丸様にはこの場を借りて厚くお礼を申し上げます。

 

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2010年度 釣研FGチヌ釣り選手権大会報告

4月18日(日)、釣研FG(ファングループ)主催の2010年度チヌ釣り選手権が岡山県・宇野港沖一帯で行なわれました。受付・表彰会場の宇野港には午前2時の受付開始前から117名の参加者が続々と集結し、競技説明のあと、参加者は5隻の渡船に分乗し、沖合のポイントへと散開していきました。宇野港沖の一帯にはチヌの好釣り場である大小さまざまな島が広く点在しています。どのポイントに上礁しても一発良型の可能性がある上、場所によっては良型のマダイの可能性も大いにあるなど、選手にとっては気を抜くことの決して出来ない釣り場がずらりと並んでいます。

当日は好天にも恵まれて、好釣果が期待される中での競技開始となりました。午後1時を過ぎ、参加者を乗せた渡船が続々と検量会場に帰着します。勝負は1尾の長寸で行なわれ、アベレージサイズである30~40cmクラスのチヌが次々と持ち込まれる中、検量所からひときわ大きな歓声が上がりました。その時点での最大魚となる51.0cm、2040gを釣り上げたのは白澤竜也選手(北九州支部)。自身初のチヌの釣果が50cmオーバーという、絵に描いたような幸運に、本人の表情も緩みっぱなしです。しかし参加者100人を超える大会だけに、更なる大物が飛び出す可能性も十分にあります。さらに検量が進む中、目測で50cmはあろうかという大物を持ち込んだのは岩本隆清選手(広島支部)、植田実選手(岡山支部)。しかし、検量結果はいずれも重量で白澤選手を上回ったものの、長寸がそれぞれ49.9cmと49.8cmと、大台の50cmに惜しくもあと数ミリ届かず、ここで検量時間が終了。本大会唯一の50cmオーバーを仕留めた白澤選手に、栄えある2010年釣研FGチヌ釣り選手権の栄冠が輝きました。検量時には、同寸のため1尾重量での勝負となり涙を飲む選手も続出するなど、大盛況のうちに、本年度の釣研FGチヌ釣り選手権は幕を閉じました。

順位 氏   名 所属支部 長寸(センチ) 重量(グラム) 釣り場 使用ウキ
1 白澤 竜也 北九州 51.0 2040 本村一文字 遠投ビッグ黒鯛、スラスト水中
2 岩本 隆清 広島 49.9 2300 北中東 全遊動円錐
3 植田 実 岡山 49.8 2250 出崎タテノウラ サウザーLS
4 寺山 博行 岡山 48.0 1800 北の石切 円錐EX
5 徳良 宏行 岡山 47.8 1630 家島東 どんぐりEX
6 斉藤 寿夫 岡山 45.4 1730 黒岩 どんぐりEX
7 幡司 英男 岡山 45.4 1440 直島マモレ航法 サウザーLS
8 平野 哲也 兵庫 44.4 1610 大岩東 円錐EX
9 小島 裕 広島 43.0 1440 ハコ島 T-ACE
10 栗原 潤 安芸 42.5 1270 ジャウロ ハゲ 円錐EX

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優勝者 北九州支部 白澤竜也氏

22準優勝者 広島支部 岩本隆清氏

 

 

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6364 チヌ釣り名人高園満氏の講習会、岡山支部の皆さんの協力で検量時にあたたかいうどんが振舞われました。
 

 

 
 
集合写真

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