釣研FG長崎県南支部 クロ釣り大会

集合写真
【支部】長崎県南支部
【日時】2019年1月27日(日)
【場所】長崎県南部一帯の磯
【参加人数】24名
【レポート】長崎県南支部 事業部長 穐山 稔

当初予定の1月20日が時化の為、1週間後の27日変更。大会当日も前日は時化で心配されたが急激に回復し多少のウネリは残る中、長崎県南一帯の磯を舞台に、いってこい方式でクロ釣り大会を開催しました。

早朝の受付を済ませた会員さんは、それぞれ思いの場所へ展開し14時00分からの検量までに戻ってきました。
今シーズンは、海水温が例年より高くコッパが多い所などの場所ムラがあり、寒グレには、今ひとつといった感じですが半数以上の方が検量に出されました。

大会結果は、下記の通りです。
大会検量結果(クロ2匹の重量)
1位 片町 祐樹  2145g  
2位 根津 元康  1990g 
3位 宮崎 節男  1910g 
役員、参加者の皆様お疲れ様でした。

笑顔がイイね!! 上位入賞の会員さん
上位入賞者

【長崎県南支部クロ釣り大会フォトギャリー】
優勝_片町会員               準優勝_根津会員
優勝_片町会員 準優勝_根津会員
3位_宮崎会員               4位_吉山会員
3位_宮崎会員 4位_吉山会員


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釣研FG三重支部・和歌山支部 合同懇親会

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【支部】三重支部・和歌山県支部
【日時】2019年1月27日
【場所】三重県神前浦の磯
【参加人数】三重支部(18名)・和歌山支部(11名)
【レポート】三重支部事務局 国兼巨人

前日夜の降雪で三重県北部、奈良県に通行止め箇所があり、懇親会開催も危ぶまれたのですが、雪を考慮して早めに出発して頂いた方々のおかげで無事に開催できました。
当日は山王丸渡船様にお世話になり、西側、東側の磯に2船に分かれての渡礁となりました。
今シーズンは水温低下が遅く、未だ寒グレシーズンとはいえないような状況で釣果も日ムラ、場所ムラが大きいため全員がグレを手にすることはできなかったのですが、40cmオーバーも釣れ、和歌山支部の方が上位に入るという結果で、ホスト役の三重支部としては満足のいく結果となりました。

三重県紀東の磯と和歌山県の磯では海況も釣り方も違うので、和歌山支部の方は苦戦したと思いますが、その中でも規定数5匹を釣られ優勝を勝ち取った宮井さんには脱帽でした。
遠路遥遥、参加して頂いた和歌山支部の方々、雪の中普段以上に時間をかけて参加して頂いた三重支部の方々ありがとうございました。
いつもながら楽しい懇親会となりましたことを、役員としてお礼申し上げます。
また次回もよろしくお願いします。

大会結果(5匹までの総重量)

1位  宮井 潔(和歌山支部)  5匹  3220g
2位  河本 直也(和歌山支部) 3匹  2990g
3位  根間 佳秀(三重支部)  5匹  2600g
4位  小出 仁志(三重支部)  5匹  2380g
5位  萱島 定(三重支部)   5匹  1760g
【大会フォトギャラリー】
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釣研FG五島支部 第1回クロ釣り大会

集合写真
【支部】五島支部
【日時】2019年1月27日(日)
【場所】長崎県下五島椛島一帯の磯
【参加者】30名
【レポート】五島支部 事務局 諸國 拓馬
 平成30年度、五島支部事業計画に基づき、第1回クロ釣り大会を開催しました。
使用渡船は、祥福丸様、せと志お丸様の2隻にご協力をいただきました。

 開催場所は、下五島椛島一帯の磯を舞台に恒例の一匹重量による勝負にて開催しました。
夜明け前に港に集合し、競技説明、渡船クジ引きを行いそれぞれの渡船が椛島の奥の院から大小瀬までの間に会員達を磯に上げ、大会がスタートしました。

 当日の天候は、冬場とは思えないほど恵まれた天候となりました。今シーズンは、水温がなかなか下がらず、アジゴが居ついていたりと、例年通りの釣果が得られるか心配な状況です。
会員達からの話を聞くと、クロの食いが渋くすっぽ抜けが多かった、当たりは道糸がバチバチはじけ飛んだなど、場所によって差はあるものの中には痛恨のバラシがあったりと、それぞれドラマがあったようです。
寒グロシーズン真っ只中で、如何に価値ある一尾を愛用の釣研ウキで引きずり出せるか楽しみな状況が多かったような気がします。

15時半に納竿後、釣り場の清掃を行い、港に戻って検量を行いました。
結果は、以下の通り優勝は、1.97kgのお腹ボッテリ素晴らしい魚体の地グロを釣り上げた戸塚会員がダントツの優勝となりました。1位~6位までが、1.5kg以上という五島らしいハイレベルな結果となり、釣研ウキを駆使した会員達の確かな釣技が大会を盛り上げました。
また半数以上の方がキロオーバーを釣り上げており、中には良型尾長と思われるバラシがあったり、4位に入賞した尾上会員は、1日に2尾の50㎝オーバーを釣り上げていました。

このような釣果が得られたのは、五島の自然の豊かさと釣研ウキの正確さ、会員の確かな釣技があっての結果であったと思います。
検量に持ち込まれる魚体を見ていると、長さに対して重量が見合わない魚体もおり、これからの水温低下でますますお腹の大きくなるグレを狙った、2月末の第2回大会が非常に楽しみな状況です。

表彰式の後は、恒例の優勝者とのじゃんけん大会を行い、最後に集合写真を撮って無事に大会終了となりました。
本大会開催に対しまして、各方面よりご協賛を賜り、誠にありがとうございました。

【結果表:一匹重量による勝負】
*同重量の場合は、長寸により順位決定
順位 会員名 重量(kg) 長寸(cm)
優勝 戸塚 弘一 1.97
準優勝 松林 直希 1.65 47.9
3位 山下 一美 1.65 47.8
4位 尾上 英樹 1.58 50.2
5位 小瀬良 博己 1.58 45.5
6位 和田 靖 1.53
7位 宝亀 正浩 1.42
8位 下山 薫 1.41
9位 江口 留政 1.31
10位 宮田 将志 1.29
【大会フォトギャラリー】
上位三名(左から2位松林会員、1位戸塚会員、3位山下会員)
支部長による競技説明 荷物積み込み風景 検量風景 表彰風景① 表彰風景②


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釣研FG土佐支部 WFGグレ支部代表決定戦

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【支部】土佐支部
【日時】2019年1月27日(日)
【場所】高知県須崎の磯
【参加者】9名
【レポート】土佐支部 事務局 元吉智千
1/27に須崎の磯にて予選会で勝ち残った6名シード選手3名にて合計9名にて
決勝トーナメントを開催しました。

1回戦を勝ち抜けた雨森、佐田、岡崎選手にて決勝
潮、魚が味方し、ダントツで雨森選手が本戦の切符を手にしました。
【大会フォトギャラリー】
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第30回釣研FGチヌ釣り選手権大会開催のお知らせ

大会期日
2019年(平成31年) 3月17日(日) 予備日3月24日(日)
*延期及び中止の場合は、3月16日正午頃にホームページ「FG広場」及
びフェイスブックに掲載いたします。
及び大会事務局より参加申込書代表連絡先に電話をいたします。実施の連絡
はしません。
開催場所
長崎県平戸市宮ノ浦一帯(受付後、検量時間までに戻って来られる場所)
*参加者本人が受付を済ませ、釣行してください。代理の受付はできま
せん。
渡船やエサの手配は参加者各自で行ってください。
受付日時
2019年(平成31年)3月17日(日) 0時 ~  1時
*時間に間に合わない方は、事前に事務局までお電話にてご相談ください。
検量・表彰場所
長崎県平戸市野子町宮ノ浦 「宮ノ浦新波止」 *地図参照
対象魚   チヌ(キビレを含む)
審査方法
①25センチ以上の対象魚2匹以内の重量で決定します。同重量の場合は一
匹長寸の大きい魚を優先します。
②生きた状態でも検量致します。出来るだけライブウェルで生かしてお持ち
ください。
又、環境保護の為、食べない魚は検量後、リリースをお願いいたします。
表彰    個人賞1位~10位
競技規定
①竿、ハリは一本とし、釣研ウキを使用したフカセ釣りに限ります。カゴ釣
りは禁止します。
②サシエは自由です。マキエの種類、量は制限しませんが赤土等は禁止しま
す。
注意事項
①イベント開催時の盗難、交通違反、荷物破損、ケガ、事故(大会、移動中
の交通事故を含むすべての事故)について、主催者、及び協賛者は一切責
任を負いません。
②受付および検量の時間は厳守してください。規定時間を過ぎた際の受付や
検量はいたしません。
③釣研FGキャップまたは釣研キャップの着用をお願いいたします。
④大会の模様はホームページでご紹介いたします。
主催    釣研FG
主管    釣研FG統括本部
協賛    株式会社 釣研
大会実行委員長 釣研FG本部統括部長 安藤 大相
大会運営  第30回 釣研FGチヌ釣り選手権大会実行委員会
大会事務局 株式会社釣研内 TEL093-291-2233

参加のお申込みは、2019年3月1日までに、支部及び地区で取りまとめて、別紙の申込用紙に必要事項をご記入の上、FG事務局へ郵送、FAXまたはe-mailで申込と参加費のお振り込みもお願い申し上げます。
*チヌ選チラシ、チヌ選申込み用紙は2月上旬頃に支部長、事務局、地区長へお送りいたします。

第30回釣研FGチヌ釣り選手権大会チラシはこちら
第30回釣研FGチヌ釣り選手権大会(大会会場周辺渡船マップ)はこちら
第30回釣研FGチヌ釣り選手権大会大会会場マップはこちら


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釣研FG土佐支部 WFG一次予選釣り大会

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【支部】土佐支部
【日時】2019年1月20日(日)
【場所】高知県須崎の磯
【参加者】30名
【レポート】土佐支部 事務局 元吉智千
平成31年1月14日(月)20日(日)高知県須崎の磯にてWFG一次予選会を開催いたしました。
今シーズンに入り、前半は絶好調の須崎の磯でしたが、14日については、南からのうねりもあり、当初予定していた磯は後半使えない状況となり、急遽磯替えをし、厳しい状況でしたが事上位2名はグレを釣ってきておられました。
また20日については、14日も荒天が予想され安全を第一に考え、磯廻りを変更しどの磯もグレの釣果がありました。その中でも佐々木選手は40センチ超えるグレも釣られておりダントツで1位。2位~4位については接戦ではありましたが、同月27日に開催される決勝トーナメントに駒を進めました。

14日開催
1位 田村典寛
2位 佐田 浩

20日開催
1位 佐々木泰雄
2位 岡崎清二
3位 元吉智千
4位 南 貴人
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釣研FG長崎県北支部 #25WFGグレ 第2回支部予選会報告

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【支部】長崎県北支部
【日時】2019年1月20日(日)
【場所】長崎県平戸市宮之浦一帯(渡船:丸銀丸)
【参加者】26名(審判スタッフ1名)
【レポート】長崎県北支部 事務局 久保川剛
 1月20日(日)、#25WFGグレの出場者を決める、釣研FG長崎県北支部第2回予選会を、平戸市宮之浦一帯で開催しました。使用渡船は、丸銀釣りセンターさんにお世話になりました。
 当支部会員数は90名を超えるため、支部代表枠は3名です。第1回の予選会で1名の代表が決定しているため、この第2回の予選会では残る2名の代表を選出します。
大会規定は、2人(3人)対戦の2時間×3回戦のトーナメント方式で競技しました。対象は23cm以上のグレの総重量としました。今回は、25名の選手を2つのブロックに分けて、それぞれの優勝者を支部代表に選出する方法で実施しました。
当日は西寄りの強風が吹き荒れ、開催が危ぶまれましたがギリギリ開催できる運びとなりました。 

状況としては、宮之浦名物のエサ盗りであるアブッテカモがまだまだ元気がよく、場所によってはアジゴなどが邪魔をし、折からの強風が吹きつけ、釣り辛かったところもあったようでした。グレの釣果が無く、勝敗のつかない対戦もありましたが、そこはさすがのFG会員の皆さん、ほとんどの組で釣果があり、勝敗がつきました。

Aブロックの決勝に上がってきたのは、平野支部長、加藤副支部長、山口会員で、尾上の南での対戦となりました。
山口会員は、「ジャイロ‐NのLC」0号スカーレットを使用し、何度かのバラシがありながらも、4尾の良型グレのアタリを捉えて優勝されました。

Bブロックは事業部の山崎会員、金澤会員、12月新入会の松本会員という若手対戦で、シシキ崎1のハエで実施しました。
山崎会員は、山口会員と同じく「ジャイロ‐NのLC」0号マスカットを使用し、比較的近距離のポイントを集中して攻めていました。3ラウンドのすべての釣り座で釣果を出したのが功を奏し、見事7尾を仕留めて優勝されました。

最後に、支部代表の発表や意気込みコメント発表なども行われ、たいへん盛り上がった予選会となりました。支部代表として、決勝大会でも頑張って頂きたいと思います。
大会結果は、下表の通りです。

#25WFGグレ第2回支部予選会結果

○Aブロック
結 果 順 位 会 員 名 匹 数 重 量
支部代表 優 勝 山口 正敏 4 2,450g
次 点 2 位 平野 芳幸 2 970g
3 位 加藤 直 1 380g

○Bブロック
結 果 順 位 会 員 名 匹 数 重 量
支部代表 優 勝 山崎 義定 7 2,175g
次 点 2 位 金澤 勇斗 3 760g
3 位 松本 輝 1 325g


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釣研FG徳島支部 WFGグレ選考会(今年度2回目)

釣行レポート①
【支部】  徳島支部
【日時】  2018年1月14日(月・祝)
【場所】  徳島県・牟岐大島
【参加者】 13名
【レポート】徳島支部 野口 真平

今年度2回目となるWFGグレの徳島支部・代表者選考会を開催しました。当日の参加者は13名、グレの7枚重量にて競いました。通称「牟岐方式」による公平なクジ引きのもと、各自が与えられた磯でスタート。北東の風が強く、磯によってはタフコンディションとなりましたが、事故もなく終日竿出しすることができました。私は「ミッチャ」のタンポ向きに上がり、風と浮遊するゴミに苦戦しましたが、無事グレの顔を見ることが出来ました。
約半数の参加者がグレを仕留めており、計量の結果、西内優智さんが優勝。唯一規定数の7枚を揃え、5キロオーバーと素晴らしい釣果でした。準優勝は高橋秀典さん、三位は板東仁成さんでした。ご協力いただきました、吉野丸様、海漁丸様、たかはし釣り用品様には、心より御礼を申し上げます。参加された選手の皆様、大変お疲れ様でした。
次回の徳島支部予選会は3月3日(日)、愛媛県日振島にて開催されます。1回目の優勝者・湯浅誠一さん、今回の優勝者・西内優智さん、当日の上位2名の計4名が、WFGグレの代表権をかけて決勝戦を行います。支部会員の皆様におかれましては、奮ってご参加ください。
【大会フォトギャラリー】
釣行レポート② 釣行レポート③ 釣行レポート④ 釣行レポート⑤ 釣行レポート⑥


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釣研FG東関東支部 第2回WFGチヌ 東関東支部予選会

集合
【支部】東関東支部
【日時】2019年1月13日(日)
【場所】千葉県南房総市冨浦
【参加者】31名
【レポート】東関東支部 事務局 大野 良巳
当日は房総半島沖を通過する南岸低気圧の影響も殆どなく、
支部予選会は事故もなく無事に終了しました。
朝方まで降っていた雨は出船前には止んで、
懸念されていた風も港で8メートルとそんなに強くはなかったのですが、
磯割は若船長と相談の結果、北風が強くなっても大丈夫なように、
北爆限定エリアの風の当たらない場所をチョイスしての開催となりました。
参加者の皆さん、役員・スタッフの皆さん、お疲れさまでした。

天候:曇りのち晴れ 北寄りの風やや強
規定:25㎝以上のクロダイ5匹の総重量
  (キビレ含む・同重量の場合は最大魚の長寸)
  *上位2名が第2回WFGに出場できます。

協力:鳴釜渡船 http://www2.ezbbs.net/16/narukamatosen/
~結果~
1位 我妻総一  2匹 2300g(41.0cm) 石切り(手前) WFGチヌ出場
2位 江波戸睦  2匹 2070g(44.0cm) スズメ WFGチヌ出場
3位 結繩和広  2匹 1410g(34.5cm) サメ島
4位 澤田朝寛  1匹 1020g(41.5cm) スズメ
5位 吉沢麗樹  1匹 820g(37.5cm) サメ島
6位 高安由克  1匹 600g(33.3cm) サメ島
7位 亀岡 昇 1匹 560g(32.5cm) 増間本島
8位 山本伸二  1匹 530g(32.5cm) モッソー
9位 塚本啓行  1匹 460g(31.8cm) モッソー

*予選会の結果は釣研FG東関東支部 公式FaceBookページにアップしてあります。
*こちらでもご覧になれます。
https://blogs.yahoo.co.jp/kutibuto50/37688910.html
【大会フォトギャラリー】
上位5名01 支部長挨拶 出船待ち 魚集合


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釣研FG宮崎支部 WFG予選決勝

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【支部】宮崎支部
【日時】2019年1月14日(月)
【場所】宮崎県コズミ瀬
【参加者】30名
【レポート】宮崎支部 支部長 時吉 長稔
○第1回予選は18年10月8日に北浦で9名で開催。決勝進出の2名枠を手にした優勝古畑、準優勝松崎が権利獲得。
○第2回予選は18年11月25日に島野浦で8名で実施し、第1回と同様、優勝時吉、準優勝宮田が権利獲得。
○19年1月14日に支部決勝が宮田、古畑、松崎、時吉の4名で南郷のかいゆう丸を使用してコズミ瀬で開催となった。前日までの好調とは裏腹にかなりの食い渋りが目立ち、選手を悩ませる状況。45分のローテーで4エリアを攻め、釣果無しのエリアもあった。そんな中、どの場所でも確実に魚を引き出し、圧倒的な強さで古畑哲也氏が代表の座を奪い取った。
順位は優勝古畑から時吉、松崎、宮田の順。
以上の結果となりました。
【大会フォトギャラリー】
第1回優勝 古畑会員
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第1準優勝 松崎会員
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代表選優勝古畑会員
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