第27回クロ釣り選手権大会協賛金授与

釣研FG事務局からの連絡です。

2015年11月19日(木)、第27回クロ釣り選手権大会(2015年11月29日(日)開催)の協賛金が釣研FG 寒竹準一会長、株式会社 釣研 楠根丈司社長より、主催 福岡支部 田中洋一朗支部長に授与されました。

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寒竹会長から田中支部長へ
協賛金の授与

 

 

 

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楠根社長から田中支部長へ
協賛金の授与

 

 

 

 

第27回クロ釣り選手権大会の事前参加申し込み受付は、2015年11月14日(土)をもちまして終了しました。
参加申し込みが遅れた会員様は、大会当日の受付を行っています。

大会当日は第27回釣研FGクロ釣り選手権大会実行委員会スタッフ一同、皆様とお会い出来ることを楽しみにお待ちしております。


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第22回釣研FG東関東支部 WFG予選会

集合
【支部】東関東支部
【日時】2015年11月8日(日)
【場所】千葉県南房総市富浦
【天候】曇りのち雨・風は弱い
【参加人数】35名
【レポート】東関東支部 事務局 大野良己
毎年2月に開催していたWFG支部予選会、前回の予選会は悪天候に次ぐ悪天候でスケジュールが大幅に遅れてしまい、
エントリー期日に間に合わず本部に待ってもらった経緯があるので、今回は3ヶ月前倒しして早目に開催する事にしました。
長年開催してきた太海はコマセの解禁期間が1~3月に限定されていて使用できないので、今回は場所を富浦に変更しての開催です。

ここ富浦は11月~12月がベストシーズンで、本来なら一番いい時期の開催なのですが、今年は潮が遅れてる影響なのか芳しい釣果が上がっておらず、結果がどうなってしまうのか心配されましたが、
そんな不安は取り越し苦労で検量には多くのメジナが持ち込まれ、大変盛り上がった予選会となりました。
規定:*23センチ以上のメジナ5匹の総重量(同重量の場合は最大魚の長寸)
*付けエサは自由(生き餌は不可)
*各釣り場とも6時30分釣り開始、12時30分釣り終了。
*前後半で釣り座を交代
*上位2名が第22回WFGに出場できます。
大会結果は、下記の通りです。

大会検量結果(23cm以上、5尾の総重量)
順位 氏   名 匹数(尾) 重量(g) 長寸(㎝)
1位 根本 聡 5 4,145 45.0 スズメ WFG出場
2位 我妻総一 5 3,371 38.2 サメ島 WFG出場
3位 高安由克 4 2,577 43.0 坂下
4位 木村香司 5 2,542 40.2 石切り(共)
5位 小川昌弘 3 2,418 37.3 サメ島
6位 青井良章 5 2,324 38.5 マスマハナレ
7位 斉藤正晴 5 2,319 33.0 モッソー
8位 村上信康 4 1,962 39.4 サメ島
9位 平塚俊明 5 1,860 31.5 モッソー
10位 若松章治 5 1,729 30.2 マスマハナレ

*敬称略
上位5名
上位5名
協力~鳴釜渡船 http://www2.ezbbs.net/16/narukamatosen/

*予選会の結果は釣研FG東関東支部の公式FaceBookページにアップしてあります。
*こちらでもご覧になれます↓
TEAM技ANDO~公式ブログ http://blogs.yahoo.co.jp/kutibuto50/35419819.html#35419819
*予選会の結果は磯・投げ情報に掲載して頂く予定です。
【大会フォトギャラリー】
朝の受付ルール説明出船風景


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釣研FG長崎県北支部 クロ釣り大会

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【支部】長崎県北支部
【日時】2015年11月1日(日)
【場所】長崎県北九十九島一帯(石井釣りセンター)
【参加人数】28名(スタッフ4名)、オブザーバー1名
【レポート】長崎県北支部 事務局 久保川剛
11月1日(日)小潮、釣研FG長崎県北支部のクロ釣り大会を北九十九島一帯で開催しました。使用渡船は、石井釣りセンターにお世話になりました。
前日まで北寄りの強風が吹いて当日の天候も心配されましたが、会員の日頃の行いのおかげか、天候が回復しました。
大会規定は、23cm以上のクロ5尾までの総重量とし、当日は、オブザーバー1名を含む29名の参加がありました。
比較的潮がゆったりと流れるこのエリアでは、クロの渋いアタリをいかに拾うか、そしてマキエに群がる無数のエサ取りをどうやって交わすかが、釣果を左右したようです。
釣り場によっては、ミニグロやサヨリが大量に湧いて、苦戦した選手もおられたようです。2隻の渡船を使用し、沖向きと湾内の釣り場に展開しましたが、どちらでもまずまずの釣果が出ており、それぞれクロ釣りを楽しまれた様子でした。
また、新入会員の参加などもあり、会員の懇親も深められた大会となりました。
大会結果は、下記の通りです。

大会検量結果(23cm以上、5尾の総重量)
順位 氏   名 匹数(尾) 長寸(㎝)
優勝 加藤 直 5 2,410
準優勝 藤戸 一郎 5 2,100
3位 尾下 泰彦 5 2,070
4位 新宮 征平 5 2,040
5位 野村 公武 5 1,930

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釣研FG八女支部懇親 クロ釣り大会

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【支部】長崎県北支部
【日時】2015年10月25日(日)
【場所】大分県鶴見
【参加人数】15名
【レポート】八女支部 支部長 田代智之

 今年の8月の釣研の総会で承認された「釣研FG八女支部」の懇親クロ釣り大会を鶴見会場で行いました。台風の影響で会場を鶴見の湾内での開催となりました。大会当日、佐伯市の鶴見﨑フィッシングで、開会式と組み合わせ抽選会を行い、午前零時の「海翔丸」で、全員出航となりました。船長によると、既にかなりの釣り人が湾内に展開をしている様子!そこで、八女支部第一回の懇親釣り大会!と、いうことで、全員で鶴見大島の切れ波止に上がることにしました。幸いにも誰も上がっていなかったので、切れ波止は「釣研FG八女支部」の貸し切りとなりました。
今回の参加者15名、各自、自分の釣り座にバッカンを置いてから、波止の中央に集まって自己紹介から始まり、恒例となった?「乾杯!」みんなで懇親を深めた。途中、サンラインの大会に参加をしているクラブ員2名も加わって、夜が明けるまで楽しいひとときを過ごすことが出来た。今回初めて顔を合わせたクラブ員同士もたくさんいたが、夜が明ける頃には、すっかり仲の良いお友達になっていて、楽しい会話、笑い声が波止中に響き渡っていた。次回からの支部の大会が楽しみだ!
さて、肝心のクロ釣りの様子をレポートしよう。早めに竿出しをしていたクラブ員からの第一声は「タカベの住処になってま~す。」???私もマキエを作って海面目がけて投げ入れた。すると100万匹のタカベがマキエに群がってきた。「これや、ダメだ!」しかし、今日は釣研FG八女支部の記念すべき第一回の大会!頑張ってクロの姿を見ないと。
みなさん明るくなった波止で、思い思いの場所で、思い思いの釣り方で竿を振っている。中には、まだ爆睡中の釣友もいる。長い波止なので、みんなの釣り場へは自由に行き来出来る。すっかり意気投合したメンバー、つい先日まで知らなかったとは言わせないぞ!と仲睦まじい光景が各所で見受けられた。私も遠投を中心に波止攻略?で竿を振った。しかし、どこへ仕掛けを入れても数秒でツケエがなくなる。海中では、タカベの運動会が展開されている。みなさんも同様のようで、四苦八苦しているようだで、結果がついてこない。
波止の内側も狙ったんだが、ここにもいたタカベ!ここ切れ波止は、タカベの包囲網と化しているようだ。たま~に針係してくるクロは20㎝ほどの規定以下のクロ。納竿時間は午後1時である。残り時間も少なくなってきた。天気は最高!うねりもここには関係ない!季節も最高!と、最高だらけなんだが、クロの活性だけがない。波止には気持ちが良いくらいに、クラブ員が一列に並んで竿を振っている。しかし、釣れてくる魚は「タカベ」食べては美味しい魚なんだが、今日は大会!要らない!しかしクーラーの中には、たくさんのタカベの姿が。
午後0時30分、少々は早いが納竿とした。最後にみんなで波止の上をゴミ一つないきれいな波止にして港へ帰ってきた。さあ!検量である。クロの姿あるのだろうか?と心配をしたが、そこは釣研FG八女支部の精鋭!数こそ出なかったが、クロが検量に出てきた。さすがである。今回は、台風のうねりもあって、悪条件の中の大会となったが、釣果こそ満足出来るものではなかったが、みんなが懇親会が最高に良かった!と、口を揃えて言ってくれたのが大変嬉しかった!次回大会は3月に行う予定である。

大会結果
第一回の優勝者は、馬場君、二位は山南君 三位は溝口君でした。
【釣研FG八女支部懇親クロ釣り大会フォトギャラリー】
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第27回釣研FGクロ釣り選手権大会のご案内

大会期日: 2015年11月29日(日)予備日12月6日(日)

中止の際は11月28日正午頃にホームページ「FG広場」及びフェイスブックに掲載いたします。
及び大会事務局より参加申込書代表連絡先に電話をいたします。実施の連絡はしません。

開催場所: 長崎県平戸島周辺(受付後、検量時間までに戻って来られる場所)
参加者本人が受付を済ませ、釣行してください。代理の受付はできません。
渡船やエサの手配は参加者各自でお願いします。

検量・表彰場所 長崎県平戸市岩ノ上町909-1「平戸公園」(平戸大橋を渡って左下の公園駐車場)地図参照

受付日時: 2015年11月28日(土) 23:00 時 ~ 29日(日) 02:00 時

参加資格: 釣研FG会員であること(当日入会は出来ません)

大会参加費: 一人 ¥3,000円 釣研グッズを参加賞として全員にお渡しします。

参加申込み: 各支部・地区単位でまとめ、参加申込書に必要事項を記入の上お申込みください。

参加費振込: 参加申込書に記載の口座にお振込みください。

申込締切: 2015年11月14日(土)必着

検量時間: 2015年11月29日(日) 13:00 ~ 14:00
表彰・抽選会: 2015年11月29日(日) 14:30 ~ 15:30 (検量終了次第実施)

対象魚: クロ(グレ・メジナ)

審査方法: 30センチ以上の対象魚1匹の長寸で決定します。同寸の場合は重量の重い魚を上位とします。
魚が生きた状態でも検量致します。出来るだけライブウェルで生かしてお持ちください。

表彰: 個人賞1位~10位 40cm以上のクロを検量した方から抽選で5名(10位以下より)

競技規定: ①竿、ハリは一本とし、釣研ウキを使用したフカセ釣りに限ります。カゴ釣りは禁止します。
②サシエは自由です。マキエの種類、量は制限しませんが赤土等は禁止します。

注意事項: ①イベント開催時の盗難、交通違反、荷物破損、怪我、事故(大会、移動中の交通事故を含むすべての事故)
について、主催者、及び協賛者は一切責任を負いません。
②受付および検量の時間は厳守してください。規定時間を過ぎた際の受付や検量はいたしません。
③釣研FGキャップまたは釣研キャップの着用をお願い致します。
④大会の模様はホームページでご紹介致します。

主催: 釣研FG 福岡支部

協賛: 釣研FG 株式会社 釣研

大会実行委員長:釣研FG 福岡支部 支部長 田中 洋一朗 携帯 080-5207-3369

大会運営: 釣研FG 第27回釣研FGクロ釣り選手権大会実行委員会 090-9491-1345

大会事務局: 河合 和秀 携帯 090-3016-8465 /  石内 弘樹 携帯 090-9491-1345

救急時連絡先: 大会事務局 石内 弘樹 携帯 090-9491-1345

クロ釣り選手権大会 チラシ(JPG)
クロ釣り選手権大会 渡船マップ(PDF)
クロ釣り選手権大会 参加申込書(doc)


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釣研FG京築支部 クリーンアップ&ファミリー釣り大会

京築大会3
【支部】京築支部
【日時】2015年10月18日(日)
【場所】福岡県苅田港一帯
【参加人数】74名
【レポート】京築支部 塩次 鉄也

10月18日、秋晴れのもと釣研FGクリーンアップ&ファミリー釣り大会を大人62名(女子3名)子供12名の合計74名の参加をして頂き苅田港一帯で盛大に開催されました。
午後11時の検量時間には、京築支部の顔である常さんをはじめ片山さん、尾家君兄弟、宮嶋さんや私達を含めて顔馴染みの釣研FG京築支部メンバーが一同に集い、対象魚であるチヌやメイタを持ち込み検量が始まりました。
結果的に今の時期は、エサ取りも多く苦戦する展開となりましたが、大人の部は30㌢~45㌢のチヌ、子供の部も29㌢のメイタを次々に持ち込まれ、大会を大いに盛り上がりました。
検量後、子供達を含め全員で南防波堤の清掃活動を行いましたが、不法投棄されている大型ゴミはなく、一般ゴミだいぶん少なくなり結果的に燃えるゴミ20袋、燃えないゴミ・カン等18袋収集されました。
最後にカサゴ5,000匹の稚魚の放流を行いました。
カサゴの放流も3年目を迎え、最近苅田港もカサゴが増えて釣り人をたのしませてくれています。
このゴミの少ない釣り場を維持して、豊かな海と自然を守る活動を継続していきたいと思います。
成績は以下の通りになりました。

大会検量結果(大人の部 長寸)
順位 氏   名 長寸(㎝)
優勝 吉田 新一 45.1 赤灯台
準優勝 丹生 智裕 36.4 フェリー埠頭
3位 関 和良 34.6 南防
4位 黒木 百千雄 32.2 南防
5位 丹生 徹 31.7 フェリー埠頭

大人の部上位入賞者
京築大会入賞者

大会検量結果(子供の部 長寸)
順位 氏   名 長寸(㎝)
優勝 石川 良太 29.7 小4
準優勝 岡本 歩 29.5 小5
3位 久保 魁聖 29.3 小5

子供の部入賞者
京築大会2

【クリーンアップ 清掃活動】
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【カサゴ5,000尾稚魚放流】
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釣研FG秋田支部 平成27年秋季磯釣り大会兼WFG予選会

PHOTO-集合写真
【支部】秋田支部
【日時】2015年10月18日(日)
【場所】秋田県男鹿市加茂地区
【参加人数】13名
【レポート】秋田支部 事務局 佐藤 豪

秋晴れのなか、参加者13名にて釣研FG秋田支部平成27年秋季磯釣り大会兼WFG予選会が行われました。
朝4時集合にて、まだ夜が明けないうちから渡船がスタートします。
今回も大竹丸様にお世話になり一般の釣り客様を一番船で送り、秋田支部の参加者は二番船で各沖磯に渡ります。
渡船回収14時まで2名から3名のペアで時間ギリギリまで競技します。
今回は、グレの部20cm以上×5尾(WFG出場権)、チヌの部25cm以上×3尾、マダイの部30cm以上×1尾の優勝者を表彰します。
競技が終了し検量をパスしたのは、グレ4尾、チヌ11尾、マダイ0尾と半分以上の参加者に釣果があったもののマダイの検量をパスした選手がおられませんでした。
しかし、事務局含め大マダイらしきバラシが各選手を襲っておりました。
コマセのなかで餌盗りが変わった動きをした後、そのコマセのなかに竿2本以上仕掛けを入れるといきなりラインをひったくり竿を立てた瞬間にバチンとハリスを切っていきます。
マダイの部の優勝者が居られなかったので急遽、総合2位の選手を表彰対象と致しました。
なお、支部長、事務局はオブザーバーとして検量は行いますが順位には反映しておりません。
検量後、事務局より釣研新製品の紹介をおこない表彰式を経て無事に大会を終える事が出来ました。
この場をお借りして株式会社釣研様はじめ、ご協力して頂いた皆様に御礼申し上げます。
今大会の入賞者は、下記のとおりです。

大会検量結果(グレの部 WFG予選 3匹合計長寸)
順位 氏   名 長寸(㎝)
優勝 三浦 智美 73.9 WFG出場権獲得

優勝者 三浦 智美選手
PHOTO-優勝者三浦知美選手

大会検量結果(チヌの部 合計長寸)
順位 氏   名 長寸(㎝)
優勝 三浦 智美 92.1 3尾
準優勝 笹木 裕介 54.9 2尾
3位 三浦 勉 32.2 1尾
4位 松橋 健次 31.6 1尾
5位 阿部 大輔 30.6 1尾

【マダイの部】該当者なし

【特別賞】
総合2位  笹木 裕介
PHOTO-総合2位笹木裕介選手

入賞された方、誠におめでとうございました。
今大会、事故もなく無事に終える事が出来ましたことをご報告致します。
【秋田支部 秋季磯釣り大会兼WFG予選 その他フォト】
PHOTO-朝日と磯PHOTO-日中の磯PHOTO-事務局が釣ったチヌPHOTO-各選手の釣り


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第23回釣研FG岡山支部 チヌ釣りチャンピオンシップ大会

集合写真
【支部】岡山支部
【日時】2015年10月11日(日)
【場所】岡山県瀬戸内市牛窓沖
【参加人数】13名
【レポート】岡山支部 事務局 西田英司

10月11日(日)に上記大会を、岡山県瀬戸内市牛窓沖を舞台に開催しました。総勢13名が参加し5匹重量にて審査。午後からは強く風が吹き大荒れとなりましたが、トラブル無く無事に終えることが出来ました。
当日は魚の活性が低く、多くの選手が型を出すのに苦労しましたが、半数の選手が検量に持ち込みました。結果は4,340gを持ち込んだ西田英司さんが優勝。続く2位には3,380gで守屋和人さん、3位には2,420で寺山博行さんが入賞されました。
開催に際しましてご協力いただきました釣研様、釣研FG様ありがとうございました。

大会検量結果(チヌ 5匹重量)
順位 氏   名 重量(g)
優勝 西田 英司 ニシダエイジ 4,340
準優勝 守屋 和人 モリヤカズト 3,380
3位 寺山 博行 テラヤマヒロユキ 2,420
4位 亀井 浩次 カメイコウジ 2,000

上位3名
上位3名
【大会フォトギャラリー】
検量風景釣果1釣果2


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釣研FG長崎県南支部 WFG予選会トーナメントOFグレ大会

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【支部】長崎県南支部
【日時】2015年10月4日(日)
【場所】長崎市畝刈能瀬一帯
【参加人数】28名(スタッフ6名)
【レポート】長崎県南支部 事業部長 丸本 龍郎

10月4日
涼しくなり始めた秋晴れの下、長崎市畝刈能瀬一帯の磯を使用し会員28名による
WFG予選会トーナメントOFグレを開催しました。

前年度本戦出場者 原口選手を2回戦からのシードにして3名~2名パートで1回戦。
3名パートで2回戦。4名で決勝戦を行いました。(各対戦時間2時間)
例年より少し早い時期に開催となりましたが、選手の皆様が日頃の技術を発揮し各磯で規定23センチ以上のグレが数出て非常に白熱した試合内容となりました。
この混戦を抜け出したのは松尾選手で終始安定した釣りで、松尾選手が来年行われる
WFG本線の切符を見事手に入れられました。

大会検量結果(グレ)
順位 氏   名 重量(g)
優勝 松尾 光一選手 11 3,800 WFG支部代表
2位 久田 正司選手 8 2,500 代表次点
3位 川原 芳文選手 3 1,090 代表次々点
4位 長堂 秀則選手 2 910

協力渡船釣潮丸
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釣研FG北九州支部 釣り大会

集合写真
【支部】北九州支部
【日時】2015年10月4日(日)
【場所】福岡県北九州市若松一帯
【参加人数】31名
【レポート】北九州支部 事業部 新 祐一郎

10/4に釣研FG北九州支部釣り大会を、福岡県北九州市若松一帯で開催した。
入賞はチヌの1匹長寸とし、釣り場は受付け後各自で好きな場所に移動するルールで行った。
まだまだ水温が高い時期であるため、多くのエサ取りに苦戦する会員も多くいた。
また、天候は晴天であったものの、昼前から吹き出した強風で釣りにくい場所も多かったようだ。
そんな中でも、入賞者全員が近場では良型といえる40cmオーバーのチヌを手にしたハイレベルな大会となった。

大会検量結果(チヌの1匹長寸)
順位 氏   名 長寸(cm) 重量(g) 釣 場 使用ウキ
優勝 行徳秀美 45.0 1,370 日明 征黒 3B
準優勝 田中裕治 44.0 1,330 L波止 瞬黒 5B
3位 兒島秀次 43.4 1,305 奥洞海 FACEM 5B
4位 福島孝一 41.7 1,105 奥洞海 エイジアLC 3B
5位 井手一博 40.8 1,085 脇之浦 エイジアLC MP06
特別賞 行徳博 31.7 270 本城埠頭 征黒 3B 魚種セイゴ

優勝した行徳秀美支部長
優勝者写真 入賞者写真

【釣研FG北九州支部釣り大会フォトギャラリー】
1位 2位 3位 4位 5位 特別賞 検量1 検量2 検量3 検量4 検量5 支部総会風景 大会景品1 大会景品2 抽選会1 抽選会2


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