第26回 WFGグレ青年部予選会開催のお知らせ
大会は予定通り開催いたします。
出場される選手の皆様、お気をつけてお越しください。
スタッフ一同、会場にてお待ちしております。
釣研FG青年部
第26回 WFGグレ青年部予選会開催のお知らせ
大会は予定通り開催いたします。
出場される選手の皆様、お気をつけてお越しください。
スタッフ一同、会場にてお待ちしております。
釣研FG青年部
第26回 WFGグレ青年部予選会
*赤字の部分が規定の変更箇所です。
※青年部予選会に参加される方で36cmバッカンが必要な方には貸出ししますので、
2/21まで下記運営委員までご連絡下さい。
1.開催場所:愛媛県宇和島市日振島
2.開催日 :2020年2月23日(日)
※中止の場合は2/21(金)の17:30までに釣研ホームページ内「FG広場」にてご案内致します。
個別の連絡は致しませんので、上記をご確認下さい。
3.受付・集合場所:愛媛県宇和島市石応(こくぼ)86-4 はまざき渡船敷地内 ※近くの蒋淵(こもぶち)というところにも「浜崎渡船」があります。間違えないようにして下さい。
4.使用渡船:はまかぜ・第5はまかぜ(はまざき渡船) 電話番号 0895-28-0212
5.受付時間:午前5時00分~午前5時30分 (予定)
6.出船時間:午前6時00分(予定)
7.競技時間・方法(予定)
予選:午前7時~午前10時 決勝進出者3名を決定
(1)受付時に抽選を行い、渡船・瀬上がり順を決定。
瀬上がりは1名(渡船スタッフ・船長の指示に従うこと)
(2)瀬上がり後、競技開始時間までは待機すること。
(3)瀬替わりは安全上の緊急性がない限り行わない。
(4)競技時間中のエサについては、マキエ・ツケエあわせて釣研・釣研FGバッカンの36cmもしくは40cmバッカン1杯までを限度とする。
(5)ツケエは、生オキアミ、加工オキアミ、ボイル、サシアミとし、ムキミは禁止。活きエサ、ダンゴエサも禁止とする。
(6)その他基本的な競技事項については、WFGグレのルールに基づく。
(7)決勝に進出できなかった方は、決勝戦見学もしくはそのまま釣りを続けるかを選択できます。回収時に申し出てください。
決勝戦:午前11時30分~午後1時45分 決勝進出者3名で対戦
(1)競技審判が境界線を決定し、ジャンケンで勝った方から釣り座を選択。
(2)釣り座については40分ごとに時計回りに交代とする。
(3)釣り座交代のためのインターバルを5分設ける。
(4)決勝戦のエサについては、マキエ・ツケエ合わせて釣研・釣研FGバッカンの36cm1杯まで、もしくは40cm
バッカン使用の場合は使用する集魚剤の量をメーカー記載表記量5,000gまでとする。
(5)決勝戦のマキエは、オキアミ生2枚を大会運営より支給する。
(6)集魚剤については各自準備とする。
(7)ツケエは、各自で準備すること。生オキアミ、加工オキアミ、ボイル、サシアミとし、ムキミは禁止。
活きエサ、ダンゴエサも禁止とする。
(8)その他基本的な競技事項については、WFGグレのルールに基づく。
(9)予選の後、釣りを続けた方は決勝戦終了前に回収となります。
午後1時頃には納竿し、磯の掃除をしてお待ち下さい。
8.審査方法
予選:キープサイズ規定なしとし、グレ(クチブト・オナガ)10匹の総重量
同重量の場合は、最大長寸が大きいほうとする。
決勝:キープサイズ規定なしとし、グレ(クチブト・オナガ)10匹の総重量
同重量の場合は、最大長寸が大きいほうとする。
9.その他注意事項
(1)イベント開催時において、盗難、交通違反、荷物破損、ケガ、事故(大会中、移動中の交通事故を含む全ての事故)について、主催者及び協賛者は一切の責任を負いません。
(2)釣研FGキャップまたは釣研キャップの着用をお願い致します。
(3)フローティングベストはできる限り釣研・釣研FGのものをご使用ください。
(4)大会の模様はホームページ、雑誌記事等でご紹介致します。
(5)今回の大会は、渡船を利用しての大会となります。必ずライフジャケットおよび磯靴の着用をお願い致します。
(6)夜間暗いうちの瀬上がりが予想されます。キャップライトの準備は各自でお願い致します。
(7)検量する魚はできるだけ活かした状態で行って下さい。死魚については、必ずお持ち帰りください。
10.大会スケジュール
05:00 受付開始 ①受付時に対戦クジを引いてください。クジ番号に応じた渡船前に荷物を準備してください。
積み込みは番号が大きな順から行います。
②受付終了後、準備を済ませて待機してください。
05::30競技説明 ①競技説明後に質疑応答を行います。不明点があれば確認してください。
②競技開始時間は各自で合わせてください。
06:00 出船 ①瀬上がり。暗い時間帯ですので、ライト等は各自準備して下さい。
07:00 予選開始 ①回収については、役員の指示に従って下さい。
10:00 予選終了 ②10:00に競技を終えて下さい。回収に時間がかかる場合があります。準備して待機して下さい
11:30 決勝戦1R開始 ①役員が審判を行います。
12:10 決勝戦1R終了 ②見学者の方は、競技の妨げにならない場所で観戦を
12:15 決勝戦2R開始 して下さい。
12:55 決勝戦2R終了 ①予選後実釣者回収開始
13:00 決勝戦3R開始
13:40 決勝戦3R終了 ①現場で検量します。
14:30 表彰式 ①表彰式
※進行状況により、時間が前後する場合があります。
表彰:優勝(第26回WFGグレ出場権)・2位・3位
11.申し込み方法 各支部・地区で取りまとめてお申し込みをお願いします。
※本部統括支部所属もしくは取りまとめが難しい場合は、個人での申し込みも受け付けております。
Eメール : fg@tsuriken.co.jp FAX : 093-291-2256(釣研FG事務局)
12.参加費 9,000円(渡船代・保険料込) ※大会当日支払
13.申込締切 受付締切
※変更があった場合は、ホームページ「FG広場」にてご案内致します。
第26回 WFGグレ青年部予選会運営委員 新 祐一郎(携帯電話 080-1731-8638)
※夜10時以降のお電話はご遠慮下さいますよう、ご協力をお願い致します。
※大会内容・不明点についてのお問い合わせについては、上記大会運営にお願い致します。

大会期日
2020年(令和2年) 4月12日(日) 予備日4月19日(日)*延期及び中止の場合は、4月11日正午頃にホームページ「FG広場」及びフェイスブックに掲載いたします。
及び大会事務局より参加申込書代表連絡先に電話をいたします。実施の連絡はしません。
開催場所
徳島県阿南市福村磯一帯(受付後、検量時間までに戻って来られる場所)
*参加者本人が受付を済ませ、釣行してください。代理の受付はできません。
渡船やエサの手配は参加者各自で行ってください。
受付日時
2020年(令和2年)4月12日(日) 3時 ~ 4時
*時間に間に合わない方は、事前に事務局までお電話にてご相談ください。
参加資格
釣研FG会員であること(当日入会は出来ません)
参加費用
一人 ¥3,000
申込み方法
各支部・地区単位でまとめ、参加申込書に必要事項を記入の上お申込みください。
参加費振込
参加申込書に記載の口座にお振込みください。
申込み締め切り
2020年(令和2年)3月27日(金)必着
検量時間
4月12日(日) 14:00 ~ 15:00
表彰・抽選会
4月12日(日) 15:30 ~ 16:30
*検量が終了次第、予定を繰り上げて実施させて頂く場合があります。
対象魚
チヌ(キビレを含む)
審査方法
①25センチ以上の対象魚2匹以内の重量で決定します。同重量の場合は一匹長寸の大きい魚を優先します。
②生きた状態でも検量致します。出来るだけライブウェルで生かしてお持ちください。
又、環境保護の為、食べない魚は検量後、リリースをお願いいたします。
表彰
個人賞1位~10位
競技規定
①竿、ハリは一本とし、釣研ウキを使用したフカセ釣りに限ります。カゴ釣りは禁止します。
②サシエは自由です。マキエの種類、量は制限しませんが赤土等は禁止します。
注意事項
①イベント開催時の盗難、交通違反、荷物破損、ケガ、事故(大会、移動中の交通事故を含むすべての事故)について、主催者、及び協賛者は一切責任を負いません。
②受付および検量の時間は厳守してください。規定時間を過ぎた際の受付や検量はいたしません。
③釣研FGキャップまたは釣研キャップの着用をお願いいたします。
④大会の模様はホームページでご紹介いたします。
主催
釣研FG
主管
釣研FG統括本部
協賛
株式会社 釣研
大会実行委員長
釣研FG統括本部長 安藤 大相
大会運営
第31回 釣研FGチヌ釣り選手権大会実行委員会
大会事務局
株式会社釣研内 TEL080-4021-3387
チヌ釣り選手権大会に参加される方は、地区別または、支部にとりまとめてのお申込みとなります。
第31回釣研FGチヌ釣り選手権大会チラシはこちら
第31回釣研FGチヌ釣り選手権大会大会会場&福村渡船マップはこちら

【支部】長崎県南支部
【日時】2020年2月2日(日)
【場所】長崎県南部一帯の磯
【参加人数】33名
【レポート】長崎県南支部 事業部長
穐山 稔
2月2日、長崎県南一帯の磯を舞台に、
キャノンボール方式でクロ釣り大会を開催しました。
今冬は温かい日が多く、今一な状況が最近になり上向きになり期待がもてます。
早朝の受付を済ませた会員さんは、
それぞれ思いの場所へ展開し
14時00分からの検量までに戻ってきました。
前評判通り大瀬戸方面や能瀬周辺へ釣行
した方は釣果に恵まれた人が多かった様でした。
大会結果は、下記の通りです。
大会検量結果(クロ2匹の重量)
1位 村上 勝正 2705g
2位 大谷 勇一 2300g
3位 山本 康平 1905g
4位 松尾 光一 1895g
5位 丸本 龍郎 1825g
役員、参加者の皆様お疲れ様でした。
【長崎県南支部クロ釣り大会フォトギャリー】
上位入賞者
上位入賞の会員さ~ん。
はい チーズ!!

優勝 村上 勝正 会員

2位 大谷 勇一 会員

3位 山本 康平 会員

4位 丸本 龍郎 会員 5位 松尾 光一 会員


【支部】福岡・西九州支部
【日時】令和2年年2月2日(日)
【場所】長崎県平戸市 宮之浦
【参加人数】34名
【レポート】釣研FG福岡支部広報 松本卓也
去る令和2年2月2日(日)に、釣研FG福岡支部と西九州支部合同によるクロ釣り懇親大会を長崎県宮之浦一帯の磯を舞台に開催致しました。
今大会は当初1月の開催で40名以上の会員様が参加を予定しておりましたが、悪天候により順延日での開催となったため参加人数も若干減りました。
しかし、大会当日の宮之浦港には各支部より熱心な釣研ファン34名が集まり港は活気に満ち溢れていました。
各支部協力の下スムーズに受付が行われ、開会式では福岡支部の田中支部長が発会を宣言され、その後選手達は快速のマリンエキスプレスとニュー丸銀丸に乗り込み早朝5時出船で各磯へ分かれていきました。
私は西九州支部の田口(竜也)会員、福岡支部の田渕会員と共に頭ケ島の小松崎に上がりました。競技開始までしばらく時間がありましたので、温かいコーヒーを飲みながら談笑し交流を深めました。
この日は思いのほか波風ともにつよく、一日を通して厳しい釣りになりましたが、竿を交えながら互いによく話しよく笑い懇親大会らしい交流ができました。
他の磯でも、各支部の会員同士が同礁し懇親を深められるよう配慮されており各支部役員の計らいを感じる場面も多い大会でした。
競技終了後は各自磯を清掃し回収、検量を行いました。この日は全体的に厳しい釣果だったようですが、さすがはFG会員の皆様!釣研ウキを使用した思い思いの仕掛けを駆使し、厳しいながらも多くの磯でグレの釣果が見られました。3尾の総重量で競われた今大会、上位入賞の方々は以下の通りです。
最後に閉会式行い、西九州支部の宮原支部長に総評を頂き終了と致しました。
今大会が事故なく無事盛大に開催できたのも、大会にご参加くださった選手の皆様はじめ日頃より支部活動にご理解、ご協力頂いている会員の皆様のおかげです。また今大会は西九州支部会員の皆様にも多くのご協力、ご参加頂きましたこと改めて御礼申し上げます。本当にありがとうございました。
優勝 森賀正数(福岡支部) 3130g
準優勝 山田浩司(福岡支部) 1840g
3位 中島弘樹(西九州支部) 1595g
4位 畠山仁志(福岡支部) 1565g
5位 原田貴斗(福岡支部) 1540g
【渡船協力】丸銀釣りセンター様

【支部】熊本支部
【日時】2020年2月2日(日)
【場所】牛深沖磯
【参加人数】12名
【レポート】熊本支部事業部 中山 義弘
2020年5月23日(土)~24日(日)に開催が予定されている釣研FG主催のWFG本戦に参加する支部代表2名を選出するため、2回の支部予選で勝ち残った12名の選手が集まり、熊本支部の代表決定戦を牛深の沖磯で開催した。
冬の季節風に弱い牛深の磯であったが、当日は波風ともにかなり落ち着き、無事開催することができた。今年の牛深はまだ水温が高く、クロの釣果はムラが激しい様子であった。1・2開戦ではクロが釣れず、早掛けやジャンケン勝負になった磯もあったが、3人で行う決勝戦ではクロがよく釣れて見応えのある決勝戦となった。
特に、決勝戦の会場となったマネキ瀬に精通している大津祥吾選手は圧巻の釣果で、2時間で16kg超えという驚異的な結果をたたき出した。
優勝した大津祥吾選手、準優勝の北村和也選手が、熊本支部62名の代表となった。
本戦での健闘を期待したい。
結果
優勝 大津 祥吾(16.27kg)
準優勝 北村 和也(4.20kg)
第3位 田尻 好洋(2.48kg)

令和2年1月19日(日)
釣研FG主催[寒竹準一会長]の「第31回釣研FGクロ釣り選手権大会」がFG東九州支部、大分県支部、延岡支部のご協力のもと、大分県南周辺で開催された。受付・表彰会場の佐伯市の「池船スポーツ公園」には、前夜(1月18日)午後10時の受付時間から145名の参加者が続々と集結。受付を行った後、それぞれに選んだ釣り場に出発していった。大分県には蒲江、鶴見、米水津といった九州でも指折りの沖磯の有名釣り場を始め、無名の地磯や防波堤など、手軽にクロを狙うことが出来る釣り場がある。
大会当日の天候は、受付前には回復。少しうねりのあるコンディションの中での開催となった。
検量開始時間である午後1時になると、釣りを終えた選手が続々と検量会場へ戻ってきた。今回の勝負は30cm以上の2匹の重量で行われた。
一部の参加者は、うねりがある中での釣りとなり、その影響か、釣果が厳しかったとのこと。
そんな中、鶴見女郎奥から帰着した山本直紀一選手(山口県支部)が検量会場へ戻ってきた。すぐさま検量をしてみると、2匹 3,310g(長寸は45.9cm)のクロは、その時点での首位となった。その後、検量が進む中、鶴見地下モブシで竿を振った橋本敏昭選手(延岡支部)が魚を検量へ持ち込んだ。検量をした結果は、2匹 3,230g(長寸は49.4cm)。あと一歩届かず、山本氏を上回ることができずに惜しくも準優勝となり、
続いて、地元大分県支部の中川勝博選手が、魚を検量へ持ち込んだが、2匹 3,200g(長寸は50.0cm)で第3位となった。集計の最終結果は、山本選手が並み居る猛者たちをおさえ首位を明け渡すことなく、栄えある優勝に輝いた。
最後には、空くじなしのお楽しみ抽選会が開催され、盛況のうちに、大分県佐伯で開催された「釣研FGクロ釣り選手権大会」は幕を閉じたのであった。
今大会の運営にご協力をいただきましたFG東九州支部、大分県支部、延岡支部の皆様、本当にありがとうございました。
第31回釣研FGクロ釣り選手権大会結果
| 順位 | 氏 名 | 所属支部 | 重量(g) | 長寸(㎝) | 釣り場 | |
| 優勝 | 山本 直紀 | 山口県 | 3,310 | 45.9 | 鶴見女郎奥 | T-ACE B |
| 準優勝 | 橋本 敏昭 | 延岡 | 3,230 | 49.4 | 鶴見地下モブシ | 全遊動EX B |
| 3位 | 中川 勝博 | 大分県 | 3,200 | 50.0 | 米水津ネコバエ | エイジアMP 01 |
| 4位 | 上野 大治 | 大分県 | 3,150 | 48.4 | 鶴見地下モブシ | エキスパートUE0C |
| 5位 | 寺田 泰隆 | 延岡 | 2,950 | 47.8 | 鶴見クロバエ | エイジアMP 0 |
| 6位 | 和田 孝志 | 山口県 | 2,940 | 46.6 | 鶴見女郎奥 | 夜グロSP |
| 7位 | 弘中 聡 | 山口県 | 2,870 | 46.0 | 鶴見湾内 | LFスマートカン付 |
| 8位 | 山角 勇樹 | 山口県 | 2,800 | 46.0 | 鶴見 | 夜グロSP 3B |
| 9位 | 鳥越 善太郎 | 大分県 | 2,600 | 45.3 | 鶴見赤岩 | エイジアMP01 |
| 10位 | 行徳 秀美 | 北九州 | 2,600 | 41.2 | ニシノウラ | ゼクトα01 |
【クロ釣り選手権大会フォトギャラリー】
上位入賞者

優勝 山本直樹選手

受付風景

検量風景

表彰前新製品説明 & ジャンケン抽選

表彰式
司会 安藤統括本部超

釣研FG 寒竹会長あいさつ

釣研 奥村社長あいさつ

表彰
優勝 山本直樹会員(山口県支部)

準優勝 橋本敏昭会員(延岡支部)

第3位 中川勝博会員(大分県支部)

第4位~の表彰風景

優勝者インタビュー 優勝者 山本直樹会員 聞き手 橋本副会長

抽選会の模様

大会終了時の手締めをされる釣研FG 山本副会長

賞品、協賛賞品


【支部】北九州支部
【日時】2020年1月26日(日)
【場所】大分県佐伯市 鶴見
【参加人数】9名(スタッフ3名/参加者6名)
【レポート】北九州支部 事業部 平嶋 寿昭
・大分県佐伯市鶴見にて、03:00受付
・04:00より、磯釣りセンターを利用し出船
・実釣時間;07:00~14:30 14:45より回収
・15:45~16:00 検量(23cm以上のグレ総重量)
○(関門地区) 中司 亮 9.440g ○(関門地区) 辻村 一法 2.395g
上記2名が、第26回WFGグレ大会に、北九州支部代表として出場。
・検量後、参加者全員にて記念撮影 (撮影者; 吉竹 貴広、平嶋 寿昭)
・ミーティングを行い、大会終了
天候不良の中、開催された北九州支部代表決定戦、試合中、選手のみなさんの士気を鼓舞し、一投、一投に思いを馳せる素適な姿がありました。選手、役員のみなさん、お疲れさまでした。
【大会フォトギャラリー】


【支部】大阪支部・三重支部
【日時】2020年1月19日(日)
【場所】三重県尾鷲の磯
【参加人数】30名(スタッフ7名/参加者23名)
【レポート】大阪支部 事業部 谷脇 英二郎
1月19日に釣研FG大阪支部&三重支部の合同釣り大会を三重県尾鷲の磯で
開催致しました。参加者は大阪支部15名、三重支部15名、合わせて30名の参加で
川端渡船、大ちゃん渡船の二隻にお世話になりました。
当日、お天気は良かったものの低気圧通過によるウネリが残る状況で安全を考慮し
湾内磯を使用しました。
また、三重テレビ、フィッシングポイントのロケも入り三重支部から国兼氏、大阪支部からは
谷脇が撮影に参加しました。
規定寸法無し5匹の重量で競技をし13時まで釣りを楽しみました。
検量の結果、3290gで大阪支部の窪田氏が見事優勝されました。
次いで2020gで大阪支部の吉村氏が二位、1740gで三重支部の武田氏が三位、1660gで三重支部の伊藤敏大氏が四位、1610gで三重支部の川上朋記氏が五位という結果でした。
結果発表後は、お楽しみ抽選やジャンケン大会で盛り上がり大会も無事に閉会となりました。
この大会を通じて、両支部の親睦が深まりとても有意義な懇親釣り大会となりました。
三重支部の皆様ありがとうございました。
【大会フォトギャラリー】
優勝 窪田さん

渡船風景 検量風景

上位入賞者
上位3名



